2013年

長崎市 稲佐山

長崎市の稲佐山へ忘年登山で登ってきました。

12月7日(土)師走に入ると世間は何だか落ち着かなくなって来ますがどこ吹く風。

山人(やまんちゅう)は静かな場所を求めて山へ向かうのです!

稲佐山というと車で山頂まで行けるのじゃない?なんて言われそうですが色々なコースがあり短いですが変化のあるコースもあるのです。今回は小江原団地登山口より入山、北側稜線より山頂へと向かいます。

緩やかな防火帯のアップダウンを繰り返しながら歩きました。結構日差しが強かったのですが全体的に樹林帯を歩きますので結構快適でした。

小江原団地登山口

小江原団地登山口

緩やかな防火帯のコースが続きます

緩やかな防火帯のコースが続きます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

登山口から約2時間程で稲佐山野外公園に到着。野外公園からは車道沿いに20分程で山頂へと登る予定でしたが、後のスケジュールの関係で公園から山頂間はバス移動しました。ついでにいうと下山もバスで温泉へ直行で~す!

野外公園から小江原への取付き標識

野外公園から小江原への取付き標識

眼下に野外公園ステージとアンテナが連立する稲佐山山頂

眼下に野外公園ステージとアンテナが連立する稲佐山山頂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

稲佐山山頂展望台より北側の景色

稲佐山山頂展望台より北側の景色

山頂展望台より南側の景色、九州百名山の八郎岳方面の山並みが続きます

山頂展望台より南側の景色、九州百名山の八郎岳方面の山並み

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長崎市内中心地と烽火山、彦山方面の景色

長崎市内中心地と烽火山、彦山方面の景色

北北西方面には岩屋山がどっしりとした山容を見せています

北北西方面には岩屋山がどっしりとした山容を見せています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

稲佐山の三角点、標高333mには立派なモニュメントが設置されています

稲佐山の三角点、標高333mには立派なモニュメントが設置されています

ここ稲佐山は三等三角点なのです。

ここ稲佐山は三等三角点なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は忘年登山ということで稲佐山中腹にある稲佐山温泉ふくの湯にて入浴&自然食バイキングを堪能しました。

今回は忘年登山ということで稲佐山中腹にある稲佐山温泉ふくの湯にて入浴&自然食バイキングを堪能しました。

温泉の周辺をウロチョロしていると遅咲きのダンギクの群生地がありました。ラッキー!

温泉の周辺をウロチョロしていると遅咲きのダンギクの群生地がありました。ラッキー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダンギクは大陸系の植物で葉の形が菊の葉に似ており花が段々に咲くことから段菊という名前がついたとか、花言葉は魅惑、わがまま・・・

ダンギクは大陸系の植物で葉の形が菊の葉に似ており花が段々に咲くことから段菊という名前がついたとか、花言葉は魅惑、わがまま・・・

長崎といえば平和公園でしょ!時間に余裕があったので平和公園訪問&近くのカステラセンターでお土産タイムをとりました

長崎といえば平和公園でしょ!時間に余裕があったので平和公園訪問&近くのカステラセンターでお土産タイムをとりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長崎自動車道走行中の車窓より、綺麗な夕日が映る大村湾。今日も良い一日でした。

長崎自動車道走行中の車窓より、綺麗な夕日が映る大村湾。今日も良い一日でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国東半島 両子山

12月1日(日)国東半島の真ん中に位置する両子山(720m)に登って来ました!

天気予報では晴れとなっていたにもかかわらず曇り空の中でのスタートとなってしまいました。

両子寺の仁王門より出発

両子寺の仁王門より出発

紅葉の最盛期を過ぎたのかだいぶ落ち着いた色になってきました

紅葉の最盛期を過ぎたのかだいぶ落ち着いた色になってきました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奥ノ院へと続く道

奥ノ院へと続く道

両子山 奥ノ院

両子山 奥ノ院

そそり立つ岩壁に奥ノ院は作られています

そそり立つ岩壁に奥ノ院は作られています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奥ノ院の手前よりお山巡り七不思議コースの標識横より入山します。

奥ノ院の手前よりお山巡り七不思議コースの標識横より入山します。

百体地蔵、針の耳など次々に見所が出てきます

百体地蔵、針の耳など次々に見所が出てきます

鬼の背割り

鬼の背割り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鬼の背割り

鬼の背割り

鬼の背割りより上部はトラロープが張り巡らされていて急登が稜線まで続きます

鬼の背割りより上部はトラロープが張り巡らされていて急登が稜線まで続きます

登山開始より約1時間半程で展望台のある両子山山頂に到着。当初、ここでランチタイムの予定でしたが、ガスっており寒かったので少し下ってから昼食を摂ることにしました。天気が良ければ文殊山、千燈岳などの山々が見えるのですが残念!

登山開始より約1時間半程で展望台のある両子山山頂に到着。当初、ここでランチタイムの予定でしたが、ガスっており寒かったので少し下ってから昼食を摂ることにしました。天気が良ければ文殊山、千燈岳などの山々が見えるのですが残念!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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紅葉の艶やかさにも負けないステキな笑顔ですね!

紅葉の艶やかさにも負けないステキな笑顔ですね!

両子寺 大講堂

両子寺 大講堂

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冷え切った体にはやっぱり温泉でしょ!山鹿温泉 風の郷に立ち寄りました。

冷え切った体にはやっぱり温泉でしょ!山鹿温泉 風の郷に立ち寄りました。

施設の中庭にはカメ池があり、可愛らしいカメ達がたくさんいました。

施設の中庭にはカメ池があり、可愛らしいカメ達がたくさんいました。

 

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054結果053結果可愛い赤ちゃんカメもいまいた。

可愛い赤ちゃんカメもいまいた。

宮崎県 地蔵岳

11月30日(土) 宮崎県の九州百名山 地蔵岳(1089m)に登って来ました!

九州道を南下、西都インターチェンジにて高速を降り地蔵岳へ向け国道219号線を北上。

本来、尾八重の地蔵岳登山口(沢すじ)より入山、往復登山を計画していましたが、登山道のコンディションがあまりよくなかったので、もう少し標高が上がった場所より入山することにしました。

林道入口

林道入口

この林道を1時間ちょっと歩きます。

この林道を1時間ちょっと歩きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

林道を50分程歩いた地点にオサレ山登山口標識があります。

林道を1時間程歩いた地点にオサレ山登山口標識があります。

林道より一段上がると歩きやすい稜線万歩が楽しめます。

林道より一段上がると歩きやすい稜線万歩が楽しめます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

縦走路の途中には所どころ案内標識が設置されています。

縦走路の途中には所どころ案内標識が設置されています。

一旦林道に出てます。

一旦林道に出てます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

林道に出て15分程歩いた地点より再度縦走路に入ります。

林道に出て15分程歩いた地点より再度縦走路に入ります。

縦走路途中からは尾鈴山が綺麗に見えます。

縦走路途中からは尾鈴山が綺麗に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

縦走路途中にもコウヤマキの木が沢山出てきます。

縦走路途中にもコウヤマキの木が沢山出てきます。

縦走路途中にはロープが張ってある場所が何カ所か出てきます。

縦走路途中にはロープが張ってある場所が何カ所か出てきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

017結果地蔵岳山頂では山の名前にも由来しているお地蔵さまが我々を優しく迎えてくれました。

地蔵岳山頂では山の名前にも由来しているお地蔵さまが我々を優しく迎えてくれました。

 

 

 

登山口出発から約3時間でようやく山頂に到着。

復路、林道に出る頃には辺りは暗くなり星空を眺めながらの下山となりました。

秋以降の山は日が短くなります。日帰りであってもヘッドランプは必ず携行しましょう!

変化のあるコースで参加者一同十二分に楽しんだ山行でした。しかし、宮崎は遠いな~(・◇・)ゞ

 

 

紅葉の湖東三山と永源寺

11月22(金)~24(日)の日程で滋賀県の湖東三山&永源寺を巡る湖東三山自然歩道を歩いて来ました!

最初に訪れたのは西明寺です。西明寺には重要文化財に指定されている本尊薬師如来をはじめ釈迦如来、不動明王、頭に干支の顔を乗せた十二神将などがあり、境内には総檜づくりの三重塔もあり塔内には国宝の大日如来と仏像をとりまく壁には法華経の図解が描かれており一見の価値があります。

西明寺石柱

西明寺石柱

西明寺山門

西明寺山門

 

 

 

 

 

 

 

 

 

境内には11月に咲く桜、不断桜も咲いていました。

境内には11月に咲く桜、不断桜も咲いていました。

不断桜のアップ画像です。

不断桜のアップ画像です。

苔の緑とモミジの落ち葉とのコントラストが綺麗です。

苔の緑とモミジの落ち葉とのコントラストが綺麗です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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国宝 三重塔

国宝 三重塔

二天門(重要文化財)

二天門(重要文化財)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だんだん朝陽が差し込んで来ました。

だんだん朝陽が差し込んで来ました。

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湖東三山自然歩道の始点です。

湖東三山自然歩道の始点です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然歩道のコースは山林の中を歩いたり田んぼの畦道を歩いたりします。変化があり楽しいですよ~

自然歩道のコースは山林の中を歩いたり田んぼの畦道を歩いたりします。変化があり楽しいですよ~

西明寺から約50分程で金剛輪寺に到着。

西明寺から約50分程で金剛輪寺に到着。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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名勝庭園

名勝庭園

名勝庭園②

名勝庭園②

名勝庭園③

名勝庭園③

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名勝庭園④

名勝庭園④

名勝庭園⑤

名勝庭園⑤

名勝庭園⑥

名勝庭園⑥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名勝庭園⑦

名勝庭園⑦

血染めのもみじ

血染めのもみじ

名勝庭園 案内板

名勝庭園 案内板

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他利心、大切にしたいですね!

他利心、大切にしたいですね!

二天門へと向かう参道

二天門へと向かう参道

二天門(大きなわらじが少し写っていますがこれは七難即滅を願うものです)

二天門(大きなわらじが少し写っていますがこれは七難即滅を願うものです)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三重塔(待龍塔)と紅葉のコントラストが綺麗です

三重塔(待龍塔)と紅葉のコントラストが綺麗です

本堂の濡れていた桧皮葺き屋根がおひさまの熱で蒸気をあげています

本堂の濡れていた桧皮葺き屋根がおひさまの熱で蒸気をあげています

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昼食は境内の茶店で温かいお蕎麦を食べました!冷えた体に染みわたります!美味

昼食は境内の茶店で温かいお蕎麦を食べました!冷えた体に染みわたります!美味

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金剛輪寺石柱 このあと百濟寺までは約6.5kmの道のりとなります。

金剛輪寺石柱
このあと百濟寺までは約6.5kmの道のりとなります。

湖東三山自然歩道は要所要所に案内標識が設置されていますので安心して歩くことが出来ますよ!

湖東三山自然歩道は要所要所に案内標識が設置されていますので安心して歩くことが出来ますよ!

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百濟寺山門に到着

百濟寺山門に到着

百済寺境内、案内標識に従い本堂へと進みます。

百済寺境内、案内標識に従い本堂へと進みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弥勒半跏石像庭園

弥勒半跏石像庭園

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参道の石畳(後ろに見えているのは仁王門です)

参道の石畳(後ろに見えているのは仁王門です)

やっと本堂に到着。

やっと本堂に到着。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

百済寺から永源寺までは車で移動します。夕方ちかくになってきた事もあり永源寺周辺の駐車場はどこも満車状態ですごい人出です。

永源寺は紅葉の時期期間限定で夕方5時より8時半までライトアップされるので夕方以降もすごい人出なのです。

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露店も沢山出ていました。

露店も沢山出ていました。

誘惑が多くてついつい立ち止まってしまいます。

誘惑が多くてついつい立ち止まってしまいます。

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愛知川(音無川)に架かる旦度橋

愛知川(音無川)に架かる旦度橋

対岸より見た大?橋

対岸より見た大?橋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の旅は、ホントにこれでもかーと言うぐらい紅葉三昧でした。百聞は一見に如かず、皆さんも是非訪れて見てくださいね!

 

紅葉の霧立越

11月9日(土)~10日(日)で宮崎県の霧立越を歩きました!

初日は山に登る前からいきなりの寄り道で五ヶ瀬町倉岡にある白滝を見に行きました。

落差60mの滝で週末ともなると沢山の観光客で賑わいます。

白滝

白滝

白滝②

白滝②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白滝を後にしていよいよ初日の目的である向坂山に登ります。

登山口は五ヶ瀬ハイランドスキー場の一番上にあるリフトの側から登り始めます。

向坂山の登山口

向坂山の登山口

いきなり雪山?

いきなり雪山?

正解は人工雪の山でした。(スキー場の開設に向け作業が始まっていました。)

正解は人工雪の山でした。(スキー場の開設に向け作業が始まっていました。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

登山口から20分程で向坂山山頂(1685m)に到着。木々の間からは向霧立越し方面の山並みを見ることが出来ます。

登山口から20分程で向坂山山頂(1685m)に到着。木々の間からは向霧立越し方面の山並みを見ることが出来ます。

向坂山山頂の標識

向坂山山頂の標識

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

向坂山山頂から10分少々下った地点にある杉越分岐

向坂山山頂から10分少々下った地点にある杉越分岐

杉越分岐にある案内板(西郷隆盛さんもかつてこの道を通ったと案内があります)

杉越分岐にある案内板(西郷隆盛さんもかつてこの道を通ったと案内があります)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

杉越から15分程で白岩山(岩峰)に到着。天気が良ければ360°のパノラマを楽しめます。山頂付近には稀少な植物があります。大切に保護していきたいですね!

杉越から15分程で白岩山(岩峰)に到着。天気が良ければ360°のパノラマを楽しめます。山頂付近には稀少な植物があります。大切に保護していきたいですね!

積もった落ち葉をサクサクと踏みしめながら水呑ノ頭を目指します。

積もった落ち葉をサクサクと踏みしめながら水呑ノ頭を目指します。

白岩岩峰から20分程で水呑ノ頭(昔はここが白岩山と呼ばれていました)に到着。

白岩岩峰から20分程で水呑ノ頭(昔はここが白岩山と呼ばれていました)に到着。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰路は来た道を杉越を経由して白岩登山口へと下山しました。

夜は麓にあるえのはの家さんに宿泊、食べきれないほどのご馳走とこの時期にしか見ることが出来ない夜神楽を楽しむことが出来ました!

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2日目は白岩登山口から扇山まで霧立越を縦走予定でしたが前夜より雨が降り続いていることもあり、希望者のみで内ノ八重から扇山のピストンをする事になりました。

縦走をピークハントに変更し時間に余裕が出来たので、ちょうど椎葉村にて平家まつりが開催されていたので寄り道して帰る事にしました。

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露店で買い物する我がグループ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平家まつりのメインイベント武者行列

平家まつりのメインイベント武者行列

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の旅は山、美味しい料理、夜神楽、祭りありの盛りだくさんの内容でした。

 

島の山旅

11月6日(水)~7日(木)で対馬 有明山と洲藻白嶽に登って来ました!

初日は有明山(558m)へ登山、2日目は洲藻白嶽(519m)に登りました。

博多港よりジェットフォィルにて対馬 厳原港へ

博多港よりジェットフォィルにて対馬 厳原港へ

有明山の八幡宮登山口

有明山の八幡宮登山口

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有明山登山口道標

有明山登山口道標

山頂直下は歩きやすく気持ちの良い登山道となっています

山頂直下は歩きやすく気持ちの良い登山道となっています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

八幡宮登山口より約1時間45分程で山頂に到着。山頂はガスっており残念ながら展望なしでした

八幡宮登山口より約1時間45分程で山頂に到着。山頂はガスっており残念ながら展望なしでした

 

有明山山中には昔の山城跡が残っており眼下には厳原港周辺を望むことが出来ました

有明山山中には昔の山城跡が残っており眼下には厳原港周辺を望むことが出来ました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宿では海の幸がてんこ盛りで、郷土の鍋、いりやき鍋も美味しく頂きました。

宿では海の幸がてんこ盛りで、郷土の鍋、いりやき鍋も美味しく頂きました。

天然鯛のお造りだぞー!

天然鯛のお造りだぞー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山麓より見た洲藻白嶽(左側の岩峰)

山麓より見た洲藻白嶽(左側の岩峰)

 

洲藻白嶽は双耳峰で左側が雄岳、右側が雌岳です。一般登山者が登れるのは左側の雄岳です

洲藻白嶽は双耳峰で左側が雄岳、右側が雌岳です。一般登山者が登れるのは左側の雄岳です

 

 

 

洲藻白嶽概念図

洲藻白嶽概念図

洲藻登山口(標識の裏側より登ります)

洲藻登山口(標識の裏側より登ります)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

標識のアップ画像

標識のアップ画像

 

林道終点登山口より50分程で上見坂分岐の鳥居に到着。これより先はロープがフィクスしてある場所が続きます。

林道終点登山口より50分程で上見坂分岐の鳥居に到着。これより先はロープがフィクスしてある場所が続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鳥居分岐の標識

鳥居分岐の標識

 

山頂より10分ほどて手前にある広場より上部へと向かうロープ場

 

通称、岩テラスと呼ばれている場所より雌岳を見上げる。雄岳は左側の樹林帯の陰で確認出来ません

通称、岩テラスと呼ばれている場所より雌岳を見上げる。雄岳は左側の樹林帯の陰で確認出来ません

三点確保で登れば問題ありません!

三点確保で登れば問題ありません!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

洲藻白嶽(518m)山頂より雌岳と北側の景色が広がります。今回はPM何とかの影響かカスミ空で遠くの展望は得られませんでした。

洲藻白嶽(518m)山頂より雌岳と北側の景色が広がります。今回はPM何とかの影響かカスミ空で遠くの展望は得られませんでした。

 

 

山頂より南側の展望

山頂より南側の展望

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は上見坂登山口へと下山、明るく歩きやすい登山道が続きます。

今回は上見坂登山口へと下山、明るく歩きやすい登山道が続きます。

上見坂登山口に到着。林道登山口より約5時間程の行程でした。

上見坂登山口に到着。林道登山口より約5時間程の行程でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕方のフェリーにて対馬をあとにしました。

夕方のフェリーにて対馬をあとにしました。

富士山展望の山歩き

10月28日(月)~31日(木)の日程で甲武信ヶ岳・金峰山・瑞牆山に登ってきました!

奥秩父に属する山塊で主に長野県、山梨県を歩く事になります。

一日目は移動日で長野県川上村の宿までの移動でした。

佐久甲州街道を北上、途中八ヶ岳連峰の山並みを車窓から楽しみながらのドライブとなりました。

南八ヶ岳の山々

南八ヶ岳の山々

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金峰山山麓の岩根山荘

金峰山山麓の岩根山荘

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2日目は甲武信ヶ岳登山で毛木平(もうきだいら)より入山。千曲川源流遊歩道から山頂への往復コースを歩きました。

甲武信ヶ岳 西沢にあるナメ滝

甲武信ヶ岳 西沢にあるナメ滝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナメ滝

ナメ滝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

陽が差し込む照葉樹林の森

陽が差し込む照葉樹林の森

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

千曲川・信濃川 水源池の標識

千曲川・信濃川 水源池の標識

 

 

 

 

 

 

 

 

 

千曲川・信濃川源流

千曲川・信濃川源流

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

稜線分岐

稜線分岐

 

 

 

 

 

 

 

 

 

甲武信ヶ岳 山頂直下

甲武信ヶ岳 山頂直下

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

甲武信ヶ岳山頂(2475m)残念ながら展望きかず

甲武信ヶ岳山頂(2475m)残念ながら展望きかず

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3日目は廻目平登山口より入山、金峰山登頂後に瑞牆山へは登らず富士見平小屋経由で瑞牆山荘へと下山します。

廻り目平の金峰山登山口

廻り目平の金峰山登山口

 

 

 

 

 

 

 

 

 

登山口を出発してから1時間10分程度は沢沿いの林道を歩きます。

登山口を出発してから1時間10分程度は沢沿いの林道を歩きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

尾根コース取付き分岐

尾根コース取付き分岐

 

 

 

 

 

 

 

 

 

取付き分岐の先にある橋を渡ります

取付き分岐の先にある橋を渡ります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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尾根取付きから約2時間程で金峰山小屋に到着

尾根取付きから約2時間程で金峰山小屋に到着

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金峰山から山頂へ向かう途中にあったケルン

金峰山から山頂へ向かう途中にあったケルン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右側の岩峰群が瑞牆山、奥は八ヶ岳連峰です

右側の岩峰群が瑞牆山、奥は八ヶ岳連峰です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

登山口から約3時間40分程で金峰山山頂(2595m)に到着。

登山口から約3時間40分程で金峰山山頂(2595m)に到着。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金峰山んぽ山頂直下にある五丈石

金峰山んぽ山頂直下にある五丈石

 

 

 

 

 

 

 

 

 

五丈石の横から見た富士山

五丈石の横から見た富士山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

五丈石から砂払ノ頭まではハイマツ帯の岩場が連続します。風雨がある日は要注意です。

五丈石から砂払ノ頭まではハイマツ帯の岩場が連続します。風雨がある日は要注意です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

砂払ノ頭へと続く稜線

砂払ノ頭へと続く稜線

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大日岩(岩の上部へ上がると展望抜群です)

大日岩(岩の上部へ上がると展望抜群です)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

五丈岩上部より金峰山から下ってきたルートを振り返る

五丈岩上部より金峰山から下ってきたルートを振り返る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

五丈岩展望台から見た瑞牆山(山頂は右側の岩塊の一番高いところです)

五丈岩展望台から見た瑞牆山(山頂は右側の岩塊の一番高いところです)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

五丈岩にて(岩を背負う女)

五丈岩にて(岩を背負う女)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

瑞牆山へと下山する途中にある富士見平小屋(名前の通り、ここから富士山を見ることができます)

瑞牆山へと下山する途中にある富士見平小屋(名前の通り、ここから富士山を見ることができます)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紅葉の美しい広葉樹林の森の中を下ります

 

 

4日目は瑞牆山荘を午前5時半に出発、瑞牆山まで往復します。

午前6時富士見平分岐に到着

午前6時富士見平分岐に到着

 

 

 

 

 

 

 

 

 

富士見平小屋の前より朝焼けの中に浮かぶ富士山

富士見平小屋の前より朝焼けの中に浮かぶ富士山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

富士見平より30分程とトラバース気味に下った地点で小さな沢を渡ります

富士見平より30分程とトラバース気味に下った地点で小さな沢を渡ります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沢を渡ってすぐの場所に広場があり大きな岩が迎えてくれます。ここから先は階段、ロープ、ハシゴなどが数箇所出てきます。(岩と岩の間をぬって登る感じです)

沢を渡ってすぐの場所に広場があり大きな岩が迎えてくれます。ここから先は階段、ロープ、ハシゴなどが数箇所出てきます。(岩と岩の間をぬって登る感じです)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

105結果

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山頂直下、最後のハシゴ

121結果

 

 

 

 

 

 

 

瑞牆山山頂(2230m)到着

瑞牆山山頂から見た富士山

瑞牆山山頂から見た富士山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山頂から見た薄らと雪化粧をした南アルプス 白根山(北岳・間ノ岳・農鳥山)

山頂から見た薄らと雪化粧をした南アルプス 白根山(北岳・間ノ岳・農鳥山)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

八ヶ岳連峰 瑞牆山山頂からは360°のパノラマが広がっています

八ヶ岳連峰 瑞牆山山頂からは360°のパノラマが広がっています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな元気に完登、バンザ~イ!

みんな元気に完登、バンザ~イ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

綺麗な紅葉のなか、瑞牆山荘へと向け下山します。

綺麗な紅葉のなか、瑞牆山荘へと向け下山します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

瑞牆山荘前の瑞牆山登山口

瑞牆山荘前の瑞牆山登山口

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回お世話になった瑞牆山荘

今回お世話になった瑞牆山荘

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山麓から見た瑞牆山(山麓にはカラマツの森が広がっています)

山麓から見た瑞牆山(山麓にはカラマツの森が広がっています)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下山後、昼食はみずがきのそば処で美味しいソバを食べました!

下山後、昼食はみずがきのそば処で美味しいソバを食べました!

 

 

 

 

 

 

 

三徳山/投入堂と蒜山三座縦走

10月19日(土)~20日(日) 三徳山投入堂(鳥取県)&蒜山三座(岡山県)縦走に行って来ました!

初日は三徳山投入堂に登ります。(登ると言っても山頂を極める訳ではありません)

役行者が法力で岩窟に投げ入れたことから投入堂と呼ばれています。

写真家の土門 拳氏も素晴らしい建築物であると賞賛されていたそうで、以前より世界文化遺産登録に力を入れているいるとの事ですがなかなか難しいようです。

2日目は下蒜山から上蒜山へと縦走しました。天気が良ければ素晴らしい景色を楽しみながらの稜線歩きとなるのですが、今回は残念ながら展望は殆ど見ることができませんでした。でも、時おりガスが晴れた際に見える山の斜面の紅葉が素晴らしく印象的でした。

三徳山 概念図

三徳山 概念図

投入堂 登山コース概念図

投入堂 登山コース概念図

宿入橋

宿入橋

かずら坂

かずら坂

文殊堂

文殊堂

文殊堂 鎖場

文殊堂 鎖場

文殊堂からの眺望

文殊堂からの眺望

地蔵堂

地蔵堂

鐘楼堂

鐘楼堂

観音堂 投入堂へはこの観音堂の裏手を回り込んで行きます。

観音堂 投入堂へはこの観音堂の裏手を回り込んで行きます。

入山から約1時間ほどで目的地の投入堂へ到着。三徳山念佛寺の奥の院(役行者が法力をもって岩窟に投げ入れたといわれています)

入山から約1時間ほどで目的地の投入堂へ到着。三徳山念佛寺の奥の院(役行者が法力をもって岩窟に投げ入れたといわれています)

往復約2時間ほどで宿入橋へ戻ってきました。

往復約2時間ほどで宿入橋へ戻ってきました。

登れない場合は県道の投入堂遥拝所より見ることができます。

登れない場合は県道の投入堂遥拝所より見ることができます。

麓の宿舎から見た朝の蒜山三座。残念ながら稜線はガスの中で確認出来ず

麓の宿舎から見た朝の蒜山三座。残念ながら稜線はガスの中で確認出来ず

 

 

下蒜山登山口(犬挟峠)

下蒜山登山口(犬挟峠)

下蒜山への登り、途中2ヶ所ほどロープ・鎖場があります。

下蒜山への登り、途中2ヶ所ほどロープ・鎖場があります。

マツムシソウの花も少し咲いていました。

マツムシソウの花も少し咲いていました。

登ってきた稜線ルート

登ってきた稜線ルート

下蒜山山頂は見えているピークのもう少し先です

下蒜山山頂は見えているピークのもう少し先です

眼下には雲海が広がっています。

眼下には雲海が広がっています。

リンドウも沢山確認出来ました。残念ながら雨で花は固く閉じたままでした。

リンドウも沢山確認出来ました。残念ながら雨で花は固く閉じたままでした。

下蒜山(1100m)山頂に到着。

下蒜山(1100m)山頂に到着。

タンナトリカブト?

タンナトリカブト?

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

中蒜山避難小屋、中蒜山山頂は小屋の左手奥30mほど先です。上蒜山へは小屋の手前を右折します。

中蒜山避難小屋、中蒜山山頂は小屋の左手奥30mほど先です。上蒜山へは小屋の手前を右折します。

中蒜山(1123m)山頂到着。相変わらず山頂はガスの中で展望無し。雨も止んでいたのでここでランチタイムをとりました

中蒜山(1123m)山頂到着。相変わらず山頂はガスの中で展望無し。雨も止んでいたのでここでランチタイムをとりました

上蒜山への登り、露岩の急登にロープ・鎖が張ってあります。登りでは使用しなくても問題ありません!

上蒜山への登り、露岩の急登にロープ・鎖が張ってあります。登りでは使用しなくても問題ありません!

午後になると雨も小康状態となり時おり蒜山高原を眺めることが出来ました。

午後になると雨も小康状態となり時おり蒜山高原を眺めることが出来ました。

百合原牧場の中を下山します。

百合原牧場の中を下山します。

可愛らしいジャージー牛がお出迎えしてくれました。

可愛らしいジャージー牛がお出迎えしてくれました。

上蒜山登山口表標識に到着。ここまでの行動時間約6時間半。お疲れ様でした!

上蒜山登山口表標識に到着。ここまでの行動時間約6時間半。お疲れ様でした!

東北の紅葉と名湯を訪ねて

10月11日(金)~13日(日)の日程で安達太良山と栗駒山を訪ねました。

1日目の行程は安達太良山の登山口にもなっている奥岳登山口を出発し、くろがね小屋までの道のりを歩きます。

安達太良山奥岳登山口 あいにくガスって展望無し

安達太良山奥岳登山口 あいにくガスって展望無し

くろがね小屋へ向け林道を歩きます

くろがね小屋へ向け林道を歩きます

時より陽射しが出てきました

時より陽射しが出てきました

本日の宿はくろがね小屋

本日の宿はくろがね小屋

015結果

レトロな感じがいいですね!

レトロな感じがいいですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2日目はくろがね小屋を出発、峰ノ辻経由で安達太良山へ登頂~五葉松平、薬師岳を経てゴンドラにて下山します。

行動時間は約3時間を予定。

小屋の裏手の景色

小屋の裏手の景色

ナナカマドの紅葉

ナナカマドの紅葉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安達太良山山頂 展望なし残念

安達太良山山頂 展望なし残念

山頂直下の広場にある安達太良山の標識

山頂直下の広場にある安達太良山の標識

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下山は安達太良エクスプレスのゴンドラでいっきに下ります

下山は安達太良エクスプレスのゴンドラでいっきに下ります

晴れていれば薬師岳の山頂からはこのような景色を見ることが出来ます。ポスターの写真を拝借(スイマセン)

晴れていれば薬師岳の山頂からはこのような景色を見ることが出来ます。ポスターの写真を拝借(スイマセン)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安達太良山を下山後、次の目的地 須川高原を目指します。

須川高原に到着後、夕食までまだ時間があったので宿周辺を散歩しました。

須川高原駐車場付近の黄葉です

須川高原駐車場付近の黄葉です

須川高原温泉の裏手にある大岩周辺の黄葉

須川高原温泉の裏手にある大岩周辺の黄葉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日の宿 須川高原温泉が見えています

本日の宿 須川高原温泉が見えています

名残ヶ原

名残ヶ原

名残ヶ原より周りの景色をたのしみました。明日天気にな~れ!

名残ヶ原より周りの景色をたのしみました。明日天気にな~れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3日目、参加者の願いも虚しく小雨のなか出発。予定コースを変更し、須川コースの往復としました

須川高原温泉の横から登ります

須川高原温泉の横から登ります

前日降った雨のせいで登山道は水浸しです

前日降った雨のせいで登山道は水浸しです

歩き出しから約1時間程で昭和湖に到着、いつ見ても綺麗な色をしています。

歩き出しから約1時間程で昭和湖に到着、いつ見ても綺麗な色をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

途中、天狗平を経て栗駒山山頂に到着。残念ながらガスって展望なし(天狗平から山頂間はかなりの強風が吹き荒れていましたが無事登頂でき何よりでした)

途中、天狗平を経て栗駒山山頂に到着。残念ながらガスって展望なし(天狗平から山頂間はかなりの強風が吹き荒れていましたが無事登頂でき何よりでした)

山頂周辺は結構広いです

山頂周辺は結構広いです

昭和湖まで下山して来ました

昭和湖まで下山して来ました

再び昭和湖に、公衆トイレが設置されてあるので休憩

再び昭和湖に、公衆トイレが設置されてあるので休憩

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名残ヶ原まであと少し

名残ヶ原まであと少し

063結果065結果

 

 

 

 

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今回の旅は台風の影響もあり残念なお天気となりましたが、参加者全員怪我なく帰宅できることが何よりのお土産でした。

来年の紅葉を楽しみにしたいと思います。 byヒデ

次回は岡山県と鳥取県の県境に位置する蒜山のご報告をしたいと思います。

紅葉の尾瀬 第2弾

10月8日(火)~10日(木) 再び尾瀬を歩いて来ました。今回は日光の三名滝巡りもしてきました。

初日は鳩待峠より入山、山ノ鼻の尾瀬ロッジさんまで歩きました。行動時間約1時間半でした。

2日目は山ノ鼻~牛首~東電小屋~見晴~竜宮小屋~山ノ鼻の周遊約4時間コースを歩いた後、鳩待峠へと戻ります。

行動時間はトータル約5時間半でした。鳩待峠からはバス移動で日光の湯滝、竜頭の滝、戦場ヶ原を経て湯元温泉の宿泊施設へと移動しました。

3日目は朝一番で日光華厳の滝を鑑賞した後、日光の史跡探勝ウォーク(神橋~滝尾神社)を楽しみました。

滝尾神社には海外の観光客も訪れるパワースポットがあります。

鳩待峠の尾瀬ヶ原登山口

鳩待峠の尾瀬ヶ原登山口

紅葉もいい感じになってきています

紅葉もいい感じになってきています

山ノ鼻にある尾瀬ロッジさん

山ノ鼻にある尾瀬ロッジさん

 

 

至仏山

至仏山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

燧ヶ岳

燧ヶ岳

ヨッピ橋

ヨッピ橋

東電小屋

東電小屋

只見橋から見た只見川の流れ

只見橋から見た只見川の流れ

ボッカさん

ボッカさん

綺麗な色のマユミの花

綺麗な色のマユミの花

至仏山

至仏山

鳩待峠ヘと戻る道にて

鳩待峠ヘと戻る道にて

日光の湯滝

日光の湯滝

湯滝

湯滝

竜頭の滝①

竜頭の滝①

竜頭の滝②

竜頭の滝②

竜頭の滝③

竜頭の滝③

竜頭の滝の下流にある滝見台の茶屋

竜頭の滝の下流にある滝見台の茶屋

竜頭の滝④滝の流れが竜のヒゲに例えられているとか

竜頭の滝④滝の流れが竜のヒゲに例えられているとか

竜頭の滝⑤

竜頭の滝⑤

日光戦場ヶ原の展望所にて

日光戦場ヶ原の展望所にて

日光 華厳の滝①

日光 華厳の滝①

日光 華厳の滝②

日光 華厳の滝②

日光の史跡巡り 神橋

日光の史跡巡り 神橋

日光史跡巡り 四本龍寺の三重塔

日光史跡巡り 四本龍寺の三重塔

陰陽石

陰陽石

史跡巡りコース 仏岩

史跡巡りコース 仏岩

史跡巡りコース 滝尾神社へと向かう参道

史跡巡りコース 滝尾神社へと向かう参道

白糸の滝

白糸の滝

滝尾神社入口

滝尾神社入口

滝尾神社にあるパワースポットの鳥居

滝尾神社にあるパワースポットの鳥居

鳥居の上部にある丸い穴に3回石を投げ入ると願いが叶うと言われているそうな

鳥居の上部にある丸い穴に3回石を投げ入ると願いが叶うと言われているそうな

皆頑張って投げています。入ったのは私一人でした何をお願いしたかはヒ・ミ・ツ

皆頑張って投げています。入ったのは私一人でした何をお願いしたかはヒ・ミ・ツ

日光二荒山神社へと向かう石畳

日光二荒山神社へと向かう石畳

日光二荒山神社(にっこうふたらさんじんじゃ)の大鳥居

日光二荒山神社(にっこうふたらさんじんじゃ)の大鳥居

日光二荒山神社 本殿

日光二荒山神社 本殿

100結果