11月

九州百名山 行縢山

11月24日(月・祝)宮崎県の行縢山/雄岳(830m)に登ってきました。

今回のコースは行縢神社~行縢山/雄岳の往復コースです。

麓の集落から行縢山を望む

麓の集落から行縢山を望む

行縢神社登山口

行縢神社登山口

中心に見えるのは日本の滝百選 行縢の滝

中心に見えるのは日本の滝百選 行縢の滝

沢沿いのルート

沢沿いのルート

行縢山山頂

行縢山山頂 残念ながら展望は霞んでイマイチでした

雄岳から見た雌岳

雄岳から見た雌岳

行縢川に架かる橋

行縢川に架かる橋

麓にある行縢神社

麓にある行縢神社

行縢神社の変わった形の狛犬?

行縢神社の変わった形の狛犬?

麓にある地ピール工場の直売所(ひでじービール)にて地元に貢献。

麓にある地ピール工場の直売所(ひでじービール)にて地元に貢献。

京都一周トレイル 第2回

11月17日(月)~20日(木)京都一周トレイル第2回 東山コース~北山東部コースを歩きました。

前回の終了点、銀閣寺前からスタート。歩き出す前に寄り道して銀閣寺を鑑賞しました!

歩行初日は銀閣寺前~瓜生山~比叡山/東堂~叡山ケーブル~修学院駅

2日目は修学院駅~叡山ケーブル~比叡山/西堂~横高山~水井山~仰木峠~戸寺バス停。

大原三千院にも寄り道しました。

銀閣寺入口

銀閣寺入口

東山慈照寺/銀閣寺

東山慈照寺/銀閣寺

銀閣寺 庭園

銀閣寺 庭園

高台より銀閣寺を望む

高台より銀閣寺を望む

京都一周トレイル案内標識

京都一周トレイル案内標識

瓜生山/幸龍大権現

瓜生山/幸龍大権現

気持ちの良いトレイルが続きます

気持ちの良いトレイルが続きます

綺麗な紅葉

綺麗な紅葉

叡山ケーブル駅

叡山ケーブル駅

大比叡848mもついでに登りました

大比叡848mもついでに登りました

比叡山/東堂 法華総持院東塔

比叡山延暦寺/東堂 法華総持院東塔

阿弥陀堂

阿弥陀堂

大講堂

大講堂

根本中堂入口

根本中堂入口

根本中堂

根本中堂

一灯照隅の精神は一人の人間として心に刻んでおきたいですね

一隅を照らすの精神は人間として心に刻んでおきたいですね

叡山ケーブルで一気に下界へ下ります

叡山ケーブルで一気に下界へ下ります

叡山ケーブル線路?

叡山ケーブル線路?

ケーブル八瀬駅

ケーブル八瀬駅

八瀬駅近くの紅葉

八瀬駅近くの紅葉

本日の夕食もご馳走でした

本日の夕食もご馳走でした

高野川沿いの紅葉

2日目の朝、高野川沿いの紅葉

叡山電鉄にて八瀬駅へ向かいます

叡山電鉄にて八瀬駅へ向かいます

再びケーブル八瀬駅改札口

再びケーブル八瀬駅改札口

ケhえーブルで一気に比叡山

ケhえーブルで一気に比叡山

比叡山延暦寺/西堂 浄土院へと続く階段

比叡山延暦寺/西堂 浄土院へと続く階段

浄土院の庭

浄土院の庭

浄土院(伝教大師の御廟)

浄土院(伝教大師の御廟)

釈迦堂(転生輪堂)

釈迦堂(転生輪堂)

横高山山頂

横高山山頂

水井山 標識(北山16-1)

水井山 標識(北山16-1)

仰木峠

仰木峠

戸寺(北山23)

戸寺(北山23)

戸寺バス停近くの標識(北山24)

戸寺バス停近くの標識(北山24)次回はここから歩きます

戸寺周辺はのどかな景色が広がっています

戸寺周辺はのどかな景色が広がっています

大原三千院に立ち寄りました

大原三千院に立ち寄りました

三千院 山門

三千院 山門

三千院のお庭

三千院のお庭

微笑ましいお地蔵さま

微笑ましいお地蔵さま

お地蔵さま②

お地蔵さま②

庭園の紅葉

庭園の紅葉

三千院に隣接する勝林寺(問答寺)

三千院に隣接する勝林寺(問答寺)

九州オルレ 高千穂コース

11月13日(木) 九州オルレ 宮崎県の高千穂コースを歩いて来ました!

コースは高千穂町のまちなか案内所をスタート、~高千穂神社~高千穂峡~仲山キャンプ場~音の谷吊り橋~高千穂がまだせ市場

高千穂町 そば処天庵にてまずは腹ごしらえ

高千穂町 そば処天庵にてまずは腹ごしらえ

まだお昼前なので空いていました

まだお昼前なので空いていました

ランチメニューのそば定食を注文。バリうまでした!

ランチメニューのそば定食を注文。バリうまでした!

ようやくスタート地点を出発!

ようやくスタート地点を出発!

高千穂神社鳥居

高千穂神社鳥居

高千穂神社本殿

高千穂神社本殿

高千穂神社から高千穂峡へ抜ける途中、種田山頭火の歌碑がありました。

高千穂峡へ抜ける途中、種田山頭火の歌碑がありました。

高千穂峡①

高千穂峡①

高千穂峡②

高千穂峡②

高千穂峡③

高千穂峡③

高千穂峡④

高千穂峡④

高千穂峡 石碑

高千穂峡 石碑

土手の日当りの良い場所にヤマラッキョウの花が沢山咲いていました

日当りの良い場所にヤマラッキョウの花が沢山咲いていました

雰囲気のある竹林のなかを歩きます

雰囲気のある竹林のなかを歩きます

仲山キャンプ場からは二ツ岳や祖母の山々が見渡せました

仲山キャンプ場からは二ツ岳や祖母の山々が見渡せました

木漏れ日の中、落ち葉を踏みながら歩きます

木漏れ日の中、落ち葉を踏みながら歩きます

丸小野地区の茶園の中を歩きます

丸小野地区の茶園の中を歩きます

音の谷の吊り橋

音の谷の吊り橋

ゴールのある、がまだせ市場

ゴールのある、がまだせ市場

高千穂牛の直売所もあります

高千穂牛の直売所もあります

ゴール目印のカンセ(標識)

ゴール目印のカンセ(標識)

不便さを逆手にとったPRうまい!

不便さを逆手にとったPR うまい!

小豆島 寒霞渓と星ヶ城山

11月10日(月)~11日(火) 小豆島へ行って来ました!

初日は移動日で新岡山港からフェリーに乗り小豆島の土庄港へ、島に渡ってからは二十四の瞳映画村とオリーブ園を観光

2日目は寒霞渓表十二景遊歩道からロープウエイ山頂駅広場を経て小豆島最高峰の星ヶ城山を目指し、下山後は再びオリーブ公園を散策しました。

小豆島 土庄港に到着

小豆島 土庄港に到着

土庄港から約35分程で二十四の瞳 映画村に到着

土庄港から約35分程で二十四の瞳 映画村に到着

岬の分校(映画で使用されたセットがそのまま残されています)

岬の分校(映画で使用されたセットがそのまま残されています)

昔よく見た学校廊下の風景

昔よく見た学校廊下の風景

木製の机や椅子が懐かしいでしょう!

木製の机や椅子が懐かしいでしょう!

以前は当たり前のように言われていた言葉

以前は当たり前のように言われていた言葉

懐かしい言葉・・・

懐かしい言葉・・・

今の政治家の方々には耳の痛い言葉かな?

今の政治家の方々には耳の痛い言葉かな?

懐かしい映画ポスター

懐かしい映画ポスター

懐かしいポスター その2

懐かしいポスター その2

映画村内ではコスモスが見頃でした

映画村内ではコスモスが見頃でした

オリーブの原木

オリーブの原木

色々な種類のオリーブが栽培されています

色々な種類のオリーブが栽培されています

オリーブ園展望台より瀬戸内海を望む

オリーブ園展望台より池田湾を望む

宿へ入る直前、瀬戸内海に沈む夕陽

宿へ入る直前、瀬戸内海に沈む夕陽

夕陽 その2

夕陽 その2

残照

残照

今夜もおご馳走でした!

今夜もおご馳走でした!

2日目、寒霞渓駐車場案内板

2日目、寒霞渓駐車場案内板

寒霞渓表十二景遊歩道入口

寒霞渓表十二景遊歩道入口

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寒が霞渓では奇岩怪石を沢山見る事が出来ます

寒が霞渓では奇岩怪石を沢山見る事が出来ます

通天窓(つうてんそう)

通天窓(つうてんそう)

玉筍峰(ぎょくじゅうぽう)

玉筍峰(ぎょくじゅうぽう)

遊歩道沿いの紅葉

遊歩道沿いの紅葉

画帖石(がちょうせき)

画帖石(がちょうせき)

遊歩道沿いの東屋(休憩所)

遊歩道沿いの東屋(休憩所)

層曇壇(そううんだん)

層曇壇(そううんだん)

トリカブトの花が咲いていました

トリカブトの花が咲いていました

四望頂展望台からの眺め

四望頂展望台からの眺め

鷹取展望台より瀬戸内海を眼下に望む

鷹取展望台より瀬戸内海を眼下に望む

寒霞渓山頂駅広場に到着

寒霞渓山頂駅広場に到着

星ヶ城遊歩道入口の鳥居

星ヶ城遊歩道入口の鳥居

星ヶ城山/東峰(816.6m)に到着。山城跡で祭祀があります

星ヶ城山/東峰(816.6m)に到着。山城跡で祭祀があります

遊歩道沿いの黄葉

遊歩道沿いの黄葉

あっという間に山頂駅広場まで戻ってきました

あっという間に山頂駅広場まで戻ってきました

山頂駅に隣接するレストランでランチしました!

山頂駅に隣接するレストランでランチしました!

ポスターパクリ①

ポスターパクリ①

ポスターパクリ②

ポスターパクリ②

ポスターパクリ③

ポスターパクリ③

ポスターパクリ④

ポスターパクリ④

ポスターパクリ⑤

ポスターパクリ⑤

ポスターパクリ⑥

ポスターパクリ⑥

ポスターパクリ⑦

ポスターパクリ⑦

ポスターパクリ⑧

ポスターパクリ⑧

ポスターパクリ⑨

ポスターパクリ⑨

ポスターパクリ⑪

ポスターパクリ⑩

ポスターパクリ⑪

ポスターパクリ⑪

ポスターパクリ⑫

ポスターパクリ⑫

寒霞渓ロープウエイ乗り場

寒霞渓ロープウエイのりば

寒霞渓

寒霞渓

寒霞渓ロープウエイ

寒霞渓ロープウエイ

ゴンドラ窓からの眺め

ゴンドラ窓からの眺め

ゴンドラ窓からの眺め②

ゴンドラ窓からの眺め②

窓からの眺め③

窓からの眺め③

窓からの眺め④

窓からの眺め④

ロープウエイ 山麓駅の紅葉

ロープウエイ 山麓駅の紅葉

寒霞渓こううん駅(山麓駅)

寒霞渓こううん駅(山麓駅)

オリーブ園のギリシャ風車

オリーブ園のギリシャ風車

ギリシャ風車 その2

ギリシャ風車 その2

紅葉の上毛三山

11月7日(金)~9日(日) 上毛三山(赤城山・榛名山・妙義山)を訪ねました!

1日目:赤城山/黒檜山(1828m)

2日目:榛名山/掃部ヶ岳・榛名富士

3日目:妙義山/中間道

赤城山/黒檜山登山口

赤城山/黒檜山登山口

大沼、地蔵岳方面の展望

大沼、地蔵岳方面の展望

九合目付近には霧氷が付いていました

九合目付近から霧氷が付いていました

赤城山/黒檜山山頂、辺りは霧氷が綺麗でした

赤城山/黒檜山山頂、辺りは霧氷が綺麗でした

夕暮れの大沼①

夕暮れの大沼①

夕暮れの大沼②

夕暮れの大沼②

宿へと向かう途中、秋保温泉の夜景と榛名山の山々

宿へと向かう途中、秋保温泉の夜景と榛名山の山々

夕食は食べきれない程のご馳走でした

夕食は食べきれない程のご馳走でした

2日目、掃部ヶ岳登山口

2日目、掃部ヶ岳登山口

硯岩から見た榛名湖とその奥にf榛名富士

硯岩から見た榛名湖とその奥に榛名富士

榛名湖と天目山、三ツ峰へと続く縦走路

榛名湖と天目山、三ツ峰へと続く縦走路

榛名湖湖畔から見た榛名富士

榛名湖湖畔から見た榛名富士

ビジターセンター横から榛名富士へと登ります

ビジターセンター横から榛名富士へと登ります

榛名富士山頂駅前から山頂へ

榛名富士山頂駅前から山頂へ

榛名山山頂には神社が祀られています

榛名山山頂には神社が祀られています

山頂にある?展望案内板

山頂にある?展望案内板

榛名湖湖畔より榛名山最高峰の掃部ヶ岳を望む

榛名湖湖畔より榛名山最高峰の掃部ヶ岳を望む

湖畔にある案内板

湖畔にある案内板

山麓より榛名富士を望む

山麓より榛名富士を望む

観光用の馬車も運行されています

観光用の馬車も運行されています

榛名湖と掃部ヶ岳

榛名湖と掃部ヶ岳

榛名富士の全景

榛名富士の全景

宿へ向かう途中、新しく世界文化遺産に登録された富岡製糸場を見学しました

新しく世界文化遺産に登録された富岡製糸場を見学しました

ボランティアガイドさんの説明を受けながら見学しました

ボランティアガイドさんの説明を受けながら見学しました

繰糸場 建物内部の見学

繰糸場 建物内部の見学

当時の作業を再現した資料もあります

当時の作業を再現した資料もあります

いまだにメンテナンスされており保存状態が良いことに関心しました

いまだに手入れされており保存状態が良いことに関心しました

旧富岡製糸場 表門

旧富岡製糸場 表門

3日目、妙義神社山門より入山

3日目、妙義神社参道より入山

妙義神社 本堂

妙義神社 本堂

本堂脇より中間道へと入山します

本堂脇より中間道へと入山します

中間道とはいえ結構アップダウンがあります

中間道とはいえ結構アップダウンがあります

第二見晴展望台から見た金鶏山

第二見晴展望台から見た金鶏山

大きな岩の下を抜けます

大きな岩の下を抜けます

緑、黄緑、オレンジ、赤などのグラデーションの中を歩きます

緑、黄緑、オレンジ、赤などのグラデーションの中を歩きます

岩下を抜けます(2ヶ所目)

岩下を抜けます(2ヶ所目)

大砲岩分岐

大砲岩分岐

岩場が続きます

岩場をへつります

大砲岩へ上がり込むクサリ場

大砲岩へ上がり込むクサリ場(垂直)

大砲岩付近からの眺め

大砲岩付近からの眺め

左先端に大砲岩があります

左先端に大砲岩があります

山手を見ると金洞山(東岳・中ノ岳)を確認出来ます

山手を見ると金洞山(東岳・中ノ岳)を確認出来ます

登山道に戻り、第四石門を望む

登山道に戻り、第四石門を望む

石門広場より第四石門を振り返る

石門広場より第四石門を振り返る

中之嶽神社

中之嶽神社

中之嶽神社より急な階段を下ります

中之嶽神社より急な階段を下ります

日本一の大黒天様

日本一の大きさを誇る大黒天像

中之嶽神社 山門

中之嶽神社 山門

中之嶽神社入口より金洞山を見上げる

中之嶽神社入口より金洞山を見上げる

紅葉の恐羅漢山

11月3日(月・祝) 広島県 恐羅漢山1346mに登って来ました!

今回のコースは牛小屋高原~夏焼峠~恐羅漢山~旧羅漢山~恐羅漢山~立山コース~牛小屋高原の周遊コースでした。

牛小屋高原から夏焼峠へ続く登山道

牛小屋高原から夏焼峠へ続く登山道

カエデやブナの紅葉が綺麗でした

カエデやブナの紅葉が綺麗でした

木漏れ日のなか落ち葉を「踏みしめながら歩きます

木漏れ日のなか落ち葉を踏みしめながら歩きます

恐羅漢山山頂に到着

恐羅漢山山頂に到着

旧羅漢山にも立ち寄りました

旧羅漢山にも立ち寄りました

下山は一度恐羅漢山へ引き返し、その後スキー場ゲレンデへと

下山は一度恐羅漢山へ引き返し、その後スキー場ゲレンデへと

景色を楽しみながらゲレンデを下ります

景色を楽しみながらゲレンデを下ります

下山途中の景色

下山途中の景色

深入山も見えていましたよ~

深入山も見えていましたよ~

随分下ってきましたもう少しで登山口

随分下ってきましたもう少しで登山口

ウリハダカエデの紅葉

ウリハダカエデの紅葉

帰る途中、三段峡の三段滝に立ち寄りました

帰る途中、三段峡の三段滝に立ち寄りました

三段峡のゴールとなる聖湖、もうすっかり陽が落ちてしましました

三段峡のゴールとなる聖湖もうすっかり陽が落ちてしまいましました

紅葉の伯耆大山と毛無山

11月1日(土)~2日(日) 鳥取県の伯耆富士こと伯耆大山と毛無山に登って来ました!

初日、移動中に小雨がパラついていましたが毛無山が近くなるにつれ止み、俄に青空も出てきたのでホッとひと安心。

毛無山の登山コースはサージタンク横の登山口より山頂間をピストンしました。

往復約3時間程の行程です

サージタンク登山口、タンクの右手から取りつきます

サージタンク登山口、タンクの右手から取りつきます

登山口と案内標識

登山口と案内標識

案内板

案内板

40分程登った場所に展望台も設置されています。(大山方面を望む)

40分程登った場所に展望台も設置されています大山方面を望む

遅咲きのマツムシソウが何輪か咲いていました

遅咲きのマツムシソウが何輪か咲いていました

カタクリ群生地の案内標識

カタクリ群生地の案内標識

毛無山山頂1218mに到着残念ながら視界きかず

毛無山山頂1218mに到着残念ながら視界きかず

下山途中、段々下界の景色が見えてきました

下山途中、段々下界の景色が見えてきました

美味しい夕食に舌づつみ!

美味しい夕食に舌づつみ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2日目は元谷経由で山頂を目指し夏山登山道を下山しました。

大神山神社

大神山神社で安全祈願して出発

ブナ、ミズナラなどの広葉樹林の森が綺麗です

ブナ、ミズナラなどの広葉樹林の森が綺麗です

伯耆大山山頂/弥山1709mに到着。残念ながらガスっていました

伯耆大山山頂/弥山1709mに到着。残念ながらガスっていました

下山ルートの夏山登山道

下山ルートの夏山登山道

中腹より下の紅葉が綺麗でした

中腹より下の紅葉が綺麗でした

阿弥陀堂

阿弥陀堂

天井絵のある園流院に立ち寄りました

天井絵のある園流院に立ち寄りました

圓流院 建物内

圓流院 建物内

米子市出身の水木しげる氏が描いた天井絵

米子市出身の水木しげる氏が描いた妖怪天井絵

天井絵ズームアップ

天井絵ズームアップ

夏山登山道登山口に無時下山

夏山登山道登山口に無時下山

大山山麓より山頂方面を望む

大山山麓より山頂方面を望む

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

九州百名山 小川岳

10月31日(金) 熊本県 九州百名山の小川岳に登ってきました。

今回は最短コースの帰波登山口から山頂間をピストンしました。

傾斜は少し急ですが往復約2時間半程のハイキングを楽しみました!

林道終点より取りつきます

林道終点より取りつきます

例年だと眼下には綺麗な黄葉がある筈・・・

例年だと眼下には綺麗な黄葉がある筈・・・

小川岳1542m山頂は木々の間から展望を望める程度

小川岳1542m山頂は木々の間から展望を望める程度

所々綺で麗な紅葉を見る事が出来ました

所々綺で麗な紅葉を見る事が出来ました

 

紅葉の国見岳

10月30日(木) 九州脊梁の国見岳に登りました!

今回は熊本県の五勇谷橋より入山、新登山口から山頂をピストンしました。

入山前には樅木の吊り橋にも立ち寄りましたよ~(^◇^)

吊り橋取りつき

吊り橋取りつき

樅木の吊り橋

樅木の吊り橋

いつも元気で楽しいメンバー達

いつも元気で楽しいメンバー達

五勇橋先にあるゲート、脇を抜けて進みます

五勇橋先にあるゲート、脇を抜けて進みます

紅葉した木々と木漏れ日のなか林道を進みます

紅葉した木々と木漏れ日のなか林道を進みます

新登山口取りつき、いきなり急登から始まります

新登山口取りつき、いきなり急登から始まります

国見岳1739m山頂の祠

国見岳1739m山頂の祠

片道約2時間50分程で到着しました。

片道約2時間50分程で到着しました。