09月

日本で一番早い紅葉 北海道

9月14日(月)~16日(水) 北海道 大雪山系 黒岳と高原沼ハイキングに行って来ました!

初日は移動日で層雲峡まで入り、2日目は、早朝から層雲峡ロープウェイ&リフトを乗り継ぎ黒岳七合目まで上がりました。

七合目で準備運動を済ませ、いざ出発! 歩きだしてすぐに色づき始めたナナカマド、ダケカンバが出てきます。

八合目まで登ると正に紅葉真っ盛りで周辺のニセイカウシュッぺ山、武利岳や遠くは雌阿寒岳、雄阿寒岳なども見渡すことができました。

七合目を出発して約2時間半程で黒岳山頂に到着。山頂からは烏帽子岳、北海岳、間宮岳の奥にちょっとだけ旭岳山頂が頭を出していました。

お鉢平周辺の紅葉も素晴らしく、絶景を堪能しました。山頂でひとしきりシャッターを切った後、再び黒岳七合目へと下山し、リフト&ゴンドラで一気に下界へ。車で大雪高原沼へと移動して高原沼の入口にある熊情報センターにて受付後、沼巡りハイキングへ、今回は最近の熊の動向に伴い、緑の沼までの右回り往復コースしか歩くことができませんでした。紅葉はまさに盛りであまりの美しさにうっとりなってしまうほどです。

今回は、画像データの関係で沼巡りコースの綺麗な紅葉画像をお見せすることができませんでした ペコリ<(_ _)>

沼巡りで紅葉を堪能した後は、すぐ隣に位置する大雪高原山荘に宿泊。秘湯の湯&おごちそうで満足満足(●^o^●)

連休前の平日という事もあり、宿ものんびり過ごすことが出来ました。3日目は残念ながら遠い道のりを福岡へと帰らねばなりません。

空港へと向かう途中、寄り道して層雲峡にて定番の流星の滝、銀河の滝を見て、ついでに札幌市内の観光地 札幌時計台も観光しました。

ガツガツ山を歩くのも良いですが、時にはのんびりと紅葉観賞&温泉グルメでマッタリ過ごすのも楽しいですよ~!

ロープウェイ展望台から黒岳を望む

ロープウェイ展望台から黒岳を望む

下界には雲海が広がっています

下界には雲海が広がっています

オトギリソウも紅葉しています

オトギリソウも紅葉しています

ナナカマドの紅葉

ナナカマドの紅葉

黒岳山頂から北海岳方面の紅葉

黒岳山頂から北海岳方面の紅葉

雲の平、御鉢平周辺の紅葉

雲の平、御鉢平周辺の紅葉

ウラシマツツジも綺麗に紅葉しています

ウラシマツツジも綺麗に紅葉しています

エゾオヤマリンドウ

エゾオヤマリンドウ

ロープウェイで一気に下界へ

ロープウェイで一気に下山

層雲峡ロープウェイ山麓駅

層雲峡ロープウェイ山麓駅

ヒグマ情報センター

ヒグマ情報センター

大雪高原山荘

大雪高原山荘

 

北アルプス 水晶岳・鷲羽岳・黒部五郎岳

9月1日(火)~6日(日) 北アルプスの水晶岳・鷲羽岳・黒部五郎岳に登る予定でしたが悪天の為、悪天による時間切れで黒部五郎岳は登りませんでした!

1日目は、七倉よりタクシーで高瀬ダム堰堤まで移動(スタート)~湯股温泉まで徒歩約2時間半の道のりを歩きました。

宿について暫くすると雨が降り出し、夜通し降り続けました。

2日目は豪雨の為、宿の前を流れる高瀬川は濁流と化し大きな岩も流れて雷が鳴ったように轟音をあげていたので安全の為、本日の行動は中止としました。宿で温泉にゆったり浸かり、読書三昧でした。11時頃ろから急速に快晴となりましたが予定していた竹村新道は行程が長く、一気に水晶小屋まで登らなければならないため諦めるしかありませんでした。

3日目は竹村新道をひたすら登り、南真砂岳、真砂岳分岐を経由して水晶小屋まで歩きました。南真砂岳に着いた頃から小雨が降り出し、稜線では風も強くなってきました。

4日目も秋雨前線にともなう低気圧の影響で早朝4時半頃まで風雨が強く予報でも午前中を中心に雨の予報だった為、黒部五郎岳までの行程を諦め、水晶岳/黒岳をピストンし、鷲羽岳に登頂後、いったん水晶小屋まで戻り昼食後に野口五郎小屋まで移動することにしました。

水晶小屋で昼食(軽食)を済ませ出発、真砂岳へと移動する途中から時々近くの山が見え隠れするようになったが相変わらずスッキリしない天気が続く。

5日目は早朝より待ちに待った快晴となる。しかし予報では晴れ間は長続きせず夕方から下り坂との予報でした(>_<) 昨日、野口五郎岳に登頂していましたが、ガスで展望が無かった事もあり、朝食後に再登頂することにしました。昨日までの悪天を帳消しにするほどの晴天で山頂からは360度のパノラマが広がり、燕岳~大天井、西岳、槍ヶ岳、三俣蓮華岳、双六岳、笠ヶ岳、水晶岳、赤牛岳、薬師岳、立山三山、八峰キレット、浅間山、秩父山系、富士山などの山々が連ねていました。

野口五郎小屋を出発後、烏帽子小屋までの間は剱岳、針の木岳、蓮華岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳、白馬三山など北アルプス北部の展望を楽しみながらの稜線漫歩を堪能しました。最後は日本三大急登で有名なブナ立尾根を高瀬ダムに向け一気に下山。

下山後は山麓にある七倉山荘に宿泊、久しぶりの温泉&下界の食事を楽しみました。

6日目は、朝からゆったり温泉に浸かり朝食を済ませてから出発。中部空港まで時間的に余裕があったので先週に引き続き松本市内で松本城の見学&行列のできるお蕎屋さんで美味しい信州そばに舌鼓~空港へと向かいました!

高瀬ダム堰堤より出発

高瀬ダム堰堤より出発

ダム湖畔のトンネルを幾つも通ります

ダム湖畔のトンネルを幾つも通ります

高瀬川を上流に向け歩きます

高瀬川沿いを上流に向け歩きます

吊り橋の先に湯股温泉 晴嵐荘があります

吊り橋の先に湯股温泉 晴嵐荘があります

晴嵐荘全景

晴嵐荘全景

晴嵐荘の玄関

晴嵐荘の玄関

こちらは食堂兼談話実です。

こちらは食堂兼談話実です。

2日目の午後、朝までの豪雨&濁流が嘘のような晴天

2日目の午後、朝までの豪雨&濁流が嘘のような晴天

晴嵐荘 廊下

晴嵐荘 廊下

晴嵐荘の温泉は白濁の湯です

晴嵐荘の温泉は白濁の湯です

3日目、竹村新道の展望台

3日目、竹村新道の展望台ですが・・・

シラタマノキ

シラタマノキ

オヤマリンドウ

オヤマリンドウ

南真砂岳へと続く稜線

南真砂岳へと続く稜線

雷鳥が姿を現しました

雷鳥が姿を現しました

水晶岳山頂

水晶岳山頂

鷲羽岳山頂

鷲羽岳山頂

野口五岳郎山頂

野口五岳郎山頂

野口五郎小屋

野口五郎小屋

野口五郎小屋に到着

野口五郎小屋に到着

小屋の夕食です(^◇^)

小屋の夕食です(^◇^)

晴天の野口五郎岳山頂

晴天の野口五郎岳山頂

槍ヶ岳と奥に前穂高岳

槍ヶ岳と奥に前穂高岳

槍ヶ岳をズームアップ

槍ヶ岳をズームアップ

鷲羽岳と三俣蓮華岳

鷲羽岳と三俣蓮華岳

双六岳と奥に笠ヶ岳

双六岳と奥に笠ヶ岳

烏帽子小屋へと続く縦走路

烏帽子小屋へと続く縦走路

烏帽子岳、奥に立山連峰

烏帽子岳、奥に立山連峰

砂礫地にコマクサが咲いていました

砂礫地のコマクサ

眼下に高瀬ダム

眼下に高瀬ダム

ゴゼンタチバナの実

ゴゼンタチバナの実

オオヒョウタンボクの実

オオヒョウタンボクの実

高瀬ダム湖畔に降りてきました

高瀬ダム湖畔に降りてきました

スタート地点に戻ってきました

スタート地点に戻ってきました

堰堤に設置されている標識

堰堤に設置されている標識

山麓にある七倉山荘

山麓にある七倉山荘

下山時間が早かったので大町で開催中の三蔵呑み歩きに出かけました

下山時間が早かったので大町で開催中の三蔵呑み歩きに出かけました

蔵も賑わっていました

蔵も賑わっていました

松本城の蓮の花

松本城の蓮の花

先週に引き続き松本城見物

先週に引き続き松本城見物

行列のできるお蕎麦屋さん今回は1番のりでした

行列のできるお蕎麦屋さん今回は1番のりでした

九.四割り蕎麦、美味しかったよ~(*^^)v

九.四割り蕎麦、美味しかったよ~(*^^)v

北アルプス 唐松岳から五竜岳縦走

8月28日(金)~30日(日) 北アルプス 唐松岳から五竜岳縦走の筈でしたが、悪天のため唐松岳のみの登頂としました。

初日、白馬八方尾根ゴンドラ&リフトを乗り継ぎ宿泊する八方池山荘まで一気に標高を稼ぎました。

夕方、宿に到着後しばらくしてから雨が降り出し、一晩中降っていました。

2日目は朝から小雨のなか、八方尾根を登っていると10時頃になってようやく雨もやみ周辺の展望が開けてきました。

当初の予定では2日目は五竜山荘まで進む予定でしたが、途中にある岩場&鎖場が濡れていると思われ、翌日も雨のなかの歩行となるので安全の為、縦走を中止して唐松岳に登頂後八方尾根を下山することにしました。下山後は、白馬村の温泉宿に宿泊。

3日目は朝から雨が降っており、日程を切り上げて下山しておいて良かったと胸をなでおろしました。時間があり折角なので善光寺参りをしてから帰ることにしました。その後も、松本市内にて信州そばの昼食&松本城の観光をしてから中部空港へと戻りました。

八方尾根ゴンドラ山麓駅

八方尾根ゴンドラ山麓駅

リフトで上がりま~す

リフトで上がりま~す

2日目、白馬三山が見えました

2日目、白馬三山が見えました

五竜岳も見えてきました

五竜岳も見えてきました

不帰ノ嶮

不帰ノ嶮

トウヤクリンドウ

トウヤクリンドウ

唐松岳頂上山荘に到着

唐松岳頂上山荘に到着

立山~剱岳の稜線が見えています

立山~剱岳の稜線が見えています

唐松岳山頂が綺麗に見えています

唐松岳山頂が綺麗に見えています

コマクサが数株残っていました

コマクサが数株残っていました

山荘を振り返る

山荘を振り返る

五竜岳が正面に見えます

五竜岳が正面に見えます

剱岳をズームアップ

剱岳をズームアップ

唐松岳山頂から立山を望む

唐松岳山頂から剱岳望む

唐松岳頂上山荘

唐松岳頂上山荘

山荘の食堂で昼食を食べました

山荘の食堂で昼食を食べました

薄日が出てきました

薄日が出てきました

ミヤマリンドウ

ミヤマリンドウ

オヤマリンドウ

オヤマリンドウ

オオヒョウタンボクの実

オオヒョウタンボクの実

カライトソウ

カライトソウ

ハクサンシャジン

ハクサンシャジン

サラシナショウマ

サラシナショウマ

シモツケソウ

シモツケソウ

タムラソウ

タムラソウ

ダイモンジソウ

ダイモンジソウ

ヒメコゴメグサ

ヒメコゴメグサ

八方池リフト駅

八方池リフト駅

善光寺参道

善光寺参道

善光寺参道②

善光寺参道②

善光寺 山門

善光寺 山門

善光寺本堂

善光寺本堂

松本市内にて信州そば 天そばです。

松本市内にて信州そば 天そばです。

松本城も外から見物

松本城も外から見物

別名、からす城

別名、からす城

妙高山から火打山縦走

8月21日(金)~23日(日) 新潟県 妙高山から火打山を縦走してきました!

初日は移動日で長野県の戸隠高原を少し散策してから妙高山の登山口、燕温泉の宿へと入りました。

2日目は、燕温泉から燕登山道経由で南峰に登頂~妙高山/北峰。山頂付近はガスの中で視界きかず残念!

山頂を後にして、黒沢池ヒュッテ、茶臼山を越えて宿泊地の高谷池ヒュッテに到着。

3日目はヒュッテを早朝出発、火打山を往復してから笹ヶ峰登山口へ向け下山しました。

山中では殆ど展望がきかず、ひたすら歩いた2日間でした。下山は赤倉温泉で山の汗を流しました(*^^)v

燕温泉

燕温泉

案内標識

案内標識

惣滝

惣滝

山道入ってすぐタマガワホトトギス

タマガワホトトギス

ミヤマトリカブト

ミヤマトリカブト

トウヤクリンドウ

トウヤクリンドウ

妙高山/南峰

妙高山/南峰

南峰/妙高大神の標識

南峰/妙高大神の標識

妙高山/北峰山頂

妙高山/北峰山頂

ヤマホタルブクロウ

ヤマホタルブクロウ

ウメバチソウ

ウメバチソウ

火打山山頂 何も見えず

火打山山頂 何も見えず

天狗の庭

天狗の庭(湿原)

ハクサンコザクラ

ハクサンコザクラ

高谷池とヒュッテ

高谷池とヒュッテ

クルマユリ

クルマユリ

ソバナ

ソバナ

ツルニンジン

ツルニンジン

北アルプス 薬師岳登頂

8月17日(月)~19日(水) 北アルプスの薬師岳に登って来ました!

今回は日本百名山一座のゆったりコースです。

初日は、富山県高岡市の高岡大仏様にごあいさつ。~おわら風の盆で有名な越中八尾にて諏訪町の家並みなどを観光してから亀谷温泉の宿へと移動しました。

2日目は薬師岳の登山口、折立より入山して薬師岳山荘へと入りました。

3日目は小屋を早朝出発して薬師岳山頂をピストンしてから折立へ向け下山しました。下山後は亀谷温泉にて入浴&昼食を済ませてから帰路につきました。

高岡大仏様にごあいさつ

高岡大仏様にごあいさつ

八尾市諏訪町の家並み

八尾市諏訪町の家並み

八尾の町らしい風鈴です

八尾の町らしい風鈴です

越中八尾曳山祭り山車

越中八尾曳山祭り山車

湿地帯にはイワショウブが咲いてました

湿地帯にはイワショウブが咲いてました

太郎平手前の湿原帯

太郎平手前の湿原帯

オオレイジンソウ

オオレイジンソウ

ハクサンイチゲ

ハクサンイチゲ

チングルマの綿毛

チングルマの綿毛

薬師岳山荘に到着

薬師岳山荘に到着

日の出前

日の出前

槍ヶ岳も浮き出ています

槍ヶ岳も浮き出ています

富山方面には雲海が

富山方面には雲海が

剱岳の形もはっきりしてきました

剱岳の形もはっきりしてきました

薬師岳山頂①

薬師岳山頂①

薬師岳山頂②

薬師岳山頂②

雲海に浮かぶ鍬先山

雲海に浮かぶ鍬先山

太郎平小屋

太郎平小屋

太郎平 トイレ

太郎平 トイレ

ホツツジ

ホツツジ

 

南アルプス 光岳から聖岳周遊 パート2

4日目、朝の富士山

4日目、朝の富士山

ウメバチソウ

ウメバチソウ

上河内岳

上河内岳

相変わらず富士山が

相変わらず富士山が

トウヤクリンドウ

トウヤクリンドウ

上河内岳山頂と聖岳

上河内岳山頂と聖岳

ウサギギク

ウサギギク

タイツリオウギの果実

タイツリオウギの果実

トモエシオガマ

トモエシオガマ

聖平小屋

聖平小屋

小聖岳から聖岳山頂を望む

小聖岳~聖岳山頂を望む

聖岳山頂直下の急登

聖岳山頂直下の急登

聖岳山頂に到着

聖岳山頂に到着

聖岳山頂②

聖岳山頂②

イワギキョウ

イワギキョウ

聖平小屋のテント場

聖平小屋のテント場

5日目の朝焼け

5日目の朝焼け

タカネナデシコ

タカネナデシコ

林道沿いに咲くフシグロセンノウ

林道沿いに咲くフシグロセンノウ

南アルプス 光岳から聖岳周遊 パート1

8月7日(金)~11日(火) 南アルプスの光岳から聖岳を周遊してきました!

1日目は、天竜峡を散策してから南信州 遠山郷の下栗の里 高原ロッジ下栗さんに宿泊しました。

2日目は、落石の多い県道を石を避けながら通行して光岳の登山口、易老渡駐車場に駐車。

易老岳登山口の吊り橋からスタート、光小屋までシラビソの森を登り続け易老岳を経由して県営光小屋に到着。

光小屋に荷物をデポし、光岳山頂へ向かいます。光岳山頂は林の中にあり展望は殆どききません。せっかくなので

少し先にある光石まで往復しました。通常、光石周辺からは展望がきくのですが今回はガスがかかっており近場しあ見えず残念。

県営光小屋は綺麗で快適です。

3日目は、光小屋を後にして近くのイザルヶ岳に寄り道して展望を満喫。~昨日登頂した易老岳山頂を通過~希望峰(ここでも寄り道して仁田岳へ登頂)~茶臼岳~茶臼小屋(展望が良く富士山も見えます)に到着。

4日目は、茶臼小屋~上河内岳~南岳~聖平小屋(小屋にて荷物の軽量化)~聖岳山頂往復。

5日目は、いよいよ下山する日で聖平小屋~薊畑分岐~西沢渡~便ガ島広場~林道歩き~易老渡駐車場到着。

下山後は、山麓にある、かぐらの湯で山の汗を流しサッパリしてから帰路へとつきました。

天竜峡を散策しました

天竜峡を散策しました

高原ロッジ下栗に宿泊

高原ロッジ下栗に宿泊

易老渡駐車場

易老渡駐車場

易老岳登山口の標識

易老岳登山口の標識

ホソバトリカブト?

ホソバトリカブト?

クロクモソウ

クロクモソウ

ゴゼンタチバナ

ゴゼンタチバナ

ハクサンフウロ

ハクサンフウロ

ハイオトギリ

ハイオトギリ

県営光小屋

県営光小屋

小屋は2階建てになっています

2階建てになっています

光岳山頂直下の光石

光岳山頂直下の光石

2日目の夜明け

2日目の夜明け

滝雲が綺麗です

滝雲が綺麗です

富士山も見えますよ~

富士山も見えますよ~

イザルヶ岳山頂

イザルヶ岳山頂

山頂からの展望

山頂からの展望

富士山をズームアップ

富士山をズームアップ

稜線から聖岳方面を望む

稜線から聖岳方面を望む

仁田岳山頂

仁田岳山頂

茶臼岳山頂と上河内岳

茶臼岳山頂と上河内岳

茶臼小屋に到着

茶臼小屋に到着

茶臼小屋内部

茶臼小屋内部

更衣室もあります

小さい更衣室もあります

白いマツムシソウが

白いマツムシソウが

コゴメグサ

コゴメグサ