10月

九州脊梁の烏帽子岳

10月29日(木) 九州脊梁の烏帽子岳に登ってきました!

今回は、烏帽子岳登山口(五勇橋)から山頂間を往復しました。

例年であれば紅葉がいい感じなのですが、今年は10日程早く殆どが落葉しており落ち葉を踏みしめながらの山歩きとなりました。

何よりも澄み渡った青空が最高でした!

烏帽子岳登山口

烏帽子岳登山口

遅咲きのアケボノソウが数株咲いていました。

遅咲きのアケボノソウが数株咲いていました。

カエデの紅葉も所々残っていて綺麗でした。

カエデの紅葉も所々残っていて綺麗でした。

約2時間ちょっとで山頂に到着しました。

約2時間ちょっとで山頂に到着しました。

山頂からは白鳥山へと続く稜線、市房山、尾鈴山方面の山々が確認できました。

山頂からは白鳥山へと続く稜線、市房山、尾鈴山方面の山々が確認できました。

紅葉の上毛三山

10月23日(金)~25日(日) 紅葉の上毛三山(赤城山・榛名山・妙義山)を歩いて来ました。

初日は赤城山/黒檜山を登ってから宿のある伊香保温泉へと移動しました。

赤城山の紅葉はもう終わっており、晩秋の山歩きといった感じでした。

3日目は、群馬県の妙義山の中間道を歩きました。日本三大奇景の一つとされている山で、榛名山と同様で山の総称となっています。

最高峰は裏妙義に位置する谷急山(1162m)です。表妙義の縦走が人気ですが、岩稜帯が連続しており鎖場等で多数の事故が発生しています。

稜線を歩かずとも中間道を歩くだけでも変化のあるコースなので十分楽しむことが出来ます。

赤城山/黒檜山登山口

赤城山/黒檜山登山口

赤城山/黒檜山山頂

赤城山/黒檜山山頂

伊香保温泉にある紅葉のライトアップで有名な河鹿橋

伊香保温泉にある紅葉のライトアップで有名な河鹿橋

榛名富士、これから登ります!

榛名富士、これから登ります!

ゴンドラ山頂駅から山頂間は観光客も沢山歩いています。

ゴンドラ山頂駅から山頂間は観光客も沢山歩いています。

山頂手前の鳥居

山頂手前の鳥居

山頂にある榛名富士山神社

山頂にある榛名富士山神社

往路と同じコースを下山、樹林帯では綺麗に紅葉したカエデがあります。

往路と同じコースを下山、樹林帯では綺麗に紅葉したカエデがあります。

榛名山てくてくマップ(ビジターセンターに置いてあります)

榛名山てくてくマップ(ビジターセンターに置いてあります)

榛名湖を挟んで榛名富士、形が良いです。

榛名湖を挟んで榛名富士、形が良いです。

榛名富士の対岸には掃部ヶ岳が見えています

榛名富士の対岸には掃部ヶ岳が見えています

掃部ヶ岳の登山口

掃部ヶ岳の登山口

山の半分は階段登りとなります。ガンバ!

山の半分は階段登りとなります。ガンバ!

登山口から約1時間程で山頂に到着します。山頂からは榛名湖を取り囲む山々の展望が広がっています。

登山口から約1時間程で山頂に到着します。山頂からは榛名湖を取り囲む山々の展望が広がっています。

下山途中、硯岩(榛名湖周辺を一望できる景勝地)にも立ち寄りました。

下山途中、硯岩(榛名湖周辺を一望できる景勝地)にも立ち寄りました。

掃部ヶ岳を下山後、榛名山山麓にある榛名神社にも立ち寄りました。

掃部ヶ岳を下山後、榛名山山麓にある榛名神社にも立ち寄りました。

本殿へと向かう参道途中の対岸にある鞍掛岩

本殿へと向かう参道途中の対岸にある鞍掛岩

山門から参道を歩くこと約20分、ようやく本殿に到着。県と国の重要文化財にもなっています。

山門から参道を歩くこと約20分、ようやく本殿に到着。県と国の重要文化財にもなっています。

榛名神社案内標識

榛名神社案内標識

宿に入る前、旧富岡製糸場跡にて自由見学しました。

宿に入る前、旧富岡製糸場跡にて自由見学しました。

最終日は妙義山中間道を歩きます

最終日は妙義山中間道を歩きます

今回、妙義山神社からスタートしました。

今回、妙義山神社からスタートしました。

妙義山神社山門

妙義山神社山門

妙義山神社本殿に参拝してから入山します。

妙義山神社本殿に参拝してから入山します。

第一見晴台から金洞山方面を望む

第一見晴台から金洞山方面を望む

第一見晴から相馬岳を望む

第一見晴から相馬岳を望む

大岩の基部をトラバースします。

大岩の基部をトラバースします。

本読み僧 (^.^)

本読み僧 (^.^)

木々の間から尖岩が見えます

木々の間から尖岩が見えます

白雲山方面も見えます

白雲山方面も見えます

大砲岩を見るため、鎖場、岩場を往復します。結構オモシロイですよ~

大砲岩を見るため、鎖場、岩場を往復します。結構オモシロイですよ~

展望の良い岩場からは背後の岩稜が望めます

展望の良い岩場からは背後の岩稜が望めます

眼下には奇岩が連なります

眼下には奇岩が連なります

最高の景色が楽しめます!

最高の景色が楽しめます!

第四石門

第四石門

第四石門から大砲岩方面を見上げます。

第四石門から大砲岩方面を見上げます。

中之岳神社へ下っていく急な階段。

中之岳神社へ下っていく急な階段。

中之岳神社んぽ日本一の大黒像

中之岳神社んぽ日本一の大黒像

中之岳神社駐車場から稜線を望む

中之岳神社駐車場から稜線を望む

下山後、立ち寄り入浴、昼食をしたもみじの湯駐車場からコスモス&妙義山

下山後、立ち寄り入浴、昼食をしたもみじの湯駐車場からコスモス&妙義山

秋の富士山さんぽ

10月20日(火)~22日(木) 秋の富士山さんぽを堪能してきました!

1日目は青木ヶ原樹海の散策、富岳氷穴・鳴沢氷穴を見学してから河口湖湖畔の宿へと入りました。

青木ヶ原樹海といえば暗いイメージがありますが、昼の樹海は気持ちの良いハイキングが楽しめますよ!

2日目は、スバルライン五合目を出発して御中道とを往復したのち、奥庭の散策も楽しみました。

3日目は、富士宮口五合目を出発、六合目の雲海山荘前を通過して宝永第一火口経由で宝永山(2693m)

に登頂した後、下山は第二火口付近からカラマツ林経由で富士宮口五合目の駐車場へと周遊しました。

御中道巡りは夏山の富士登山のイメージとはまったく違うのでまだ秋に訪れたことのない方には是非おススメします!

コウモリ穴駐車場から青木ヶ原樹海の散策路に入ります。

コウモリ穴駐車場から青木ヶ原樹海の散策路に入ります。

青木ヶ原樹海ではあちらこちらにこうした穴が開いています

青木ヶ原樹海ではあちらこちらにこうした穴が開いています

森の中へ入らなければ快適な遊歩道が続きます。

森の中へ入らなければ快適な遊歩道が続きます。

西湖越に見る富士山

西湖越に見る富士山

いったん駐車場ま戻り、富岳氷穴を見学します。

いったん駐車場ま戻り、富岳氷穴を見学します。

富岳氷穴案内標識

富岳氷穴案内標識

昔は氷穴を色々な用途で利用していたのですね

昔は氷穴を色々な用途で利用していたのですね

隣の鳴沢氷穴まで樹海の中を歩きます。

隣の鳴沢氷穴まで樹海の中を歩きます。

鳴沢氷穴の売店

鳴沢氷穴の売店

鳴沢氷穴入口

鳴沢氷穴入口

夏ぐらいまではこのような氷柱を見ることができます。

夏ぐらいまではこのような氷柱を見ることができます。

河口湖湖畔の宿の前から見た富士山

河口湖湖畔の宿の前から見た富士山

朝のスバルライン五合目

朝のスバルライン五合目

御中道入口

御中道入口

歩きだしてすぐに黄葉したカラマツ林が出てきます

歩きだしてすぐに黄葉したカラマツ林が出てきます

眼下の斜面も一面のカラマツ林が広がっています

眼下の斜面も一面のカラマツ林が広がっています

山頂付近も顔を出してきました

山頂付近も顔を出してきました

御庭の休憩場

御庭の休憩場

コース途中にある御中道口石碑

コース途中にある御中道口石碑

樹林帯で上を見上げるとこれまた綺麗です

樹林帯で上を見上げるとこれまた綺麗です

旧大沢休憩所跡

旧大沢休憩所跡

大沢崩れの荒々しい景色が広がっています

大沢崩れの荒々しい景色が広がっています

また御庭に戻ってきました。絶景!

また御庭に戻ってきました。絶景!

スバルライン五合目に戻ってきました。隣国の観光客でごった返しています。

スバルライン五合目に戻ってきました。隣国の観光客でごった返しています。

奥庭を散策します。

奥庭を散策します。

奥庭展望台からの景色

奥庭展望台からの景色

奥庭から富士山を望む

奥庭から富士山を望む

最終日、富士宮口五合目から入山します

最終日、富士宮口五合目から入山します

宝永山第一火口と宝永山

宝永山第一火口と宝永山

宝永山山頂まであと少し

宝永山山頂まであと少し

宝永山山頂に到着。奥は富士山山頂方面

宝永山山頂に到着。奥は富士山山頂方面

カラマツ林を抜けて富士宮口五合目駐車場へと戻ります。

カラマツ林を抜けて富士宮口五合目駐車場へと戻ります。

紅葉の那須三山と筑波山

 

10月16日(金)~18日(日) 那須三山と筑波山に登って来ました!

1日目は、那須山ロープウェイを利用して一気に標高を稼ぎました。山頂駅を出発し、茶臼岳、峰ノ茶屋跡

避難小屋を経由してから秘湯 三斗小屋温泉に到着しました。

2日目は、宿舎を出発して朝日岳、三本槍岳に登頂、中ノ大倉尾根経由で北温泉へ下山しました。

下山後は筑波温泉へと移動。

3日目は、筑波山神社より入山、表登山道を上り、男体山に登頂。御幸ヶ原経由で女体山に登頂しました。

下山は筑波山ケーブルカーで一気に下山しました(^◇^)下山後は勿論、温泉入浴&昼食を済ませてから帰路につきました。

ロープウェイ車窓から朝日岳を撮影。例年なら斜面が紅葉で染まっていますが今年は終了していました。

ロープウェイ車窓から朝日岳を撮影。例年なら斜面が紅葉で染まっていますが今年は終了していました。

山頂駅を出発。曇っていて少し肌寒い気温でした!

山頂駅を出発。曇っていて少し肌寒い気温でした!

茶臼岳山頂入口の鳥居

茶臼岳山頂入口の鳥居

茶臼岳山頂横にある祠に参拝

茶臼岳山頂横にある祠に参拝

茶臼岳山頂に到着。

茶臼岳山頂に到着。

山肌に陽が当たるとダケカンバの幹肌が綺麗に浮きだします。

山肌に陽が当たるとダケカンバの幹肌が綺麗に浮きだします。

峰ノ茶屋跡避難小屋

峰ノ茶屋跡避難小屋

樹林帯の中ではまだ綺麗に黄葉した木々がありました。

樹林帯の中ではまだ綺麗に黄葉した木々がありました。

今晩の宿、三斗小屋温泉に到着

今晩の宿、三斗小屋温泉に到着

今回は大黒屋さんにお世話になりました。

今回は大黒屋さんにお世話になりました。

談話室は懐かしい昭和の香りがします。妙に落ち着きます!

談話室は懐かしい昭和の香りがします。妙に落ち着きます!

山間には朝もやが立ち込めています。

山間には朝もやが立ち込めています。

朝日岳山頂に到着、残念ながらガスで展望なし

朝日岳山頂に到着、残念ながらガスで展望なし

那須山の最高峰、三本槍岳山頂、こちらも残念ながらガスっていました。

那須山の最高峰、三本槍岳山頂、こちらも残念ながらガスっていました。

標高が下がるとともに青空が覗いてきました。

標高が下がるとともに青空が覗いてきました。

気持ちのよい樹林帯をひたすら下ります。

気持ちのよい樹林帯をひたすら下ります。

紅葉①

紅葉①

紅葉②

紅葉②

紅葉③

紅葉③

最終日、筑波山神社山門

最終日、筑波山神社山門

筑波山神社 本殿に安全登山を祈願。

筑波山神社 本殿に安全登山を祈願。

表登山道入口

表登山道入口

男体山山頂

男体山山頂

女体山山頂の神殿

女体山山頂の神殿

ケーブルカー駅のある御幸毛原に戻ってきました。

ケーブルカー駅のある御幸毛原に戻ってきました。

ケーブルカーで楽々下山しま~す。

ケーブルカーで楽々下山しま~す。

上りのケーブルカーと途中ですれ違います。

上りのケーブルカーと途中ですれ違います。

麓から筑波山を振り返りました。

麓から筑波山を振り返りました。

 

脊振山地縦走 第五回 長野峠から羽金山を経て荒川峠へ

10月15日(木) 長野峠から羽金山を経て荒川峠まで歩きました!

長野峠

長野峠

羽金山登山口

羽金山登山口

遠くに羽金山の電波塔が見えます

遠くに羽金山の電波塔が見えます

羽金山山頂までもうすぐ

羽金山山頂までもうすぐ

羽金山標準電波送信所施設の中に羽金山山頂があり、施設に入るには入口のゲートで許可を得なくてはいけません。

羽金山標準電波送信所施設の中に羽金山山頂があり、施設に入るには入口のゲートで許可を得なくてはいけません。

羽金山山頂に到着

羽金山山頂に到着

日本国内に2ヶ所しかない標準電波送信所のひとつに立つことが出来て感動です!

日本国内に2ヶ所しかない標準電波送信所のひとつに立つことが出来て感動です!

スッキリと澄み渡った青空が迎えてくれました。

スッキリと澄み渡った青空が迎えてくれました。

河童山分岐に到着

河童山分岐に到着

河童山に寄り道します。

河童山に寄り道します。

河童山山頂に到着、わずかに羽金山の電波塔が見えます。

河童山山頂に到着、わずかに羽金山の電波塔が見えます。

河童山分岐から遠くに女岳・浮嶽が望めます。

河童山分岐から遠くに女岳・浮嶽が望めます。

荒川峠に到着。お疲れ様でした!

荒川峠に到着。お疲れ様でした!

紅葉の赤城山・上州武尊山・谷川岳

10月8日(木)~10日(土)  赤城山・上州武尊山・谷川岳に登って来ました。

1日目は赤城山/黒檜山に登ってから片品温泉の宿泊場所へと移動しました。

2日目はオグナほたかスキー場から前武尊山経由で上州武尊山まで往復しました。

3日目は谷川岳ロープウェイを利用して天神平より入山。トマの耳、オキの耳~奥の院~覗きまで足を延ばし、

有名な衝立岩と岩に取りつくクライマーをカメラに収めることが出来ました。復路は往路を戻りました。

赤城山登山口

赤城山登山口

猫岩から眼下の大沼とその奥に地蔵岳が見えています

猫岩から眼下の大沼とその奥に地蔵岳が見えています

紅葉もボチボチ進んでいます。

紅葉もボチボチ進んでいます。

登り出しから約1時間半で山頂に到着しました。

登り出しから約1時間半で山頂に到着しました。

山頂にある展望案内版

山頂にある展望案内版

スキー場上部より前武尊山に取りつきます

スキー場上部より前武尊山に取りつきます

家の串山頂?

家の串山頂?

稜線には岩稜帯も少しあります。慎重に通過します!

稜線には岩稜帯も少しあります。慎重に通過します!

もうすぐ山頂に到着します!

もうすぐ山頂に到着します!

上州武尊山山頂に到着

上州武尊山山頂に到着

山頂からは眼下に手前から中ノ岳・家の串・前武尊山の山々が連なっています

山頂からは眼下に手前から中ノ岳・家の串・前武尊山の山々が連なっています

谷川岳ロープウェイに乗車します

谷川岳ロープウェイに乗車します

ルート途中から谷川岳山頂方面を望む

ルート途中から谷川岳山頂方面を望む

奥ノ院の鳥居

奥ノ院の鳥居

通称ノゾキから衝立岩に取りつくクライマーを画像に収める

通称ノゾキから衝立岩に取りつくクライマーを画像に収める

肩の小屋へと戻り、昼食を摂ったのち下山しました。

肩の小屋へと戻り、昼食を摂ったのち下山しました。

南アルプス 紅葉の鳳凰三山縦走

10月1日(木)~4日(日) 南アルプスの鳳凰三山を縦走してきました!

1日目は移動日で山梨県韮崎市にある穴山温泉 能見荘さんに宿泊しました。

能見荘さんは日本百名山の著者 深田久弥さんが茅ヶ岳に登山するために宿泊した宿です。

2日目は夜叉神峠登山口より入山~南御室小屋まで歩きました。

3日目は今回の山行の一番の見どころ、薬師岳・観音岳・地蔵岳に登頂して鳳凰小屋まで縦走します。

4日目は鳳凰小屋を出発、ドンドコ沢経由で青木鉱泉に下山しました。下山後は能見荘まで戻り登山の汗を流してから帰路につきました。

お天気に恵まれた4日間でした。 感謝感謝!

夜叉神t峠登山口

夜叉神t峠登山口

登山口付近には売店、トイレもあります。

登山口付近には売店、トイレもあります。

夜叉神峠に到着。北岳・間ノ岳・農鳥岳の展望が広がります

夜叉神峠に到着。北岳・間ノ岳・農鳥岳の展望が広がります

夜叉神峠小屋

夜叉神峠小屋

バイオトイレも設置されています

バイオトイレも設置されています

富士山も見えて来ましたよ~!

富士山も見えて来ましたよ~!

紅葉が青空に映えますね!

紅葉が青空に映えますね!

北岳方面の展望台

北岳方面の展望台

南御室小屋に到着

南御室小屋に到着

2日目の朝、相変わらず富士山が見えています

2日目の朝、相変わらず富士山が見えています

今日も北岳方面が綺麗に見えています

今日も北岳方面が綺麗に見えています

雲海に浮かぶ富士山

雲海に浮かぶ富士山

薬師岳小屋

薬師岳小屋

薬師岳山頂に到着

薬師岳山頂に到着

薬師岳山頂から歩いてきたルートを振り返る

薬師岳山頂から歩いてきたルートを振り返る

観音岳山頂

観音岳山頂

地蔵岳方面を望む

地蔵岳方面を望む

自然のオブジェが素晴らしい!

自然のオブジェが素晴らしい!

スッキリとした縦走路

スッキリとした縦走路

地蔵岳 オベリスク

地蔵岳 オベリスク

甲斐駒ヶ岳をズームアップ

甲斐駒ヶ岳をズームアップ

地蔵岳の岩場に取りつく登山者

地蔵岳の岩場に取りつく登山者

ダケカンバの黄葉が素晴らしい~!

ダケカンバの黄葉が素晴らしい~!

鳳凰小屋別館に宿泊

鳳凰小屋別館に宿泊

展望台から富士山を望む

展望台から富士山を望む

眼下に広がるドンドコ沢

眼下に広がるドンドコ沢

富士山がシルエットになっています。

富士山がシルエットになっています。

朝陽に染まる森

朝陽に染まる森

朝陽に染まる森②

朝陽に染まる森②

朝補遺に染まる森③

朝補遺に染まる森③

朝陽に染まるナナカマド

朝陽に染まるナナカマド

五色ノ滝

五色ノ滝

南精進ノ滝

南精進ノ滝

穴見温泉 能見荘に戻って来ました。

穴見温泉 能見荘に戻って来ました。

苗場山・巻機山・八海山/女人堂と秘境 秋山郷

9月25日(金)~28日(月) 紅葉に染まる苗場山・巻機山と八海山/女人堂を登って来ました!

1日目は移動日で苗場山の山麓にある秋山郷に宿泊しました。到着後、資料館や大瀬の滝など観光しました。

2日目は小赤沢三合目登山口を出発、山頂まで往復しました。

3日目は巻機山に登るため桜坂登山口まで移動、井戸尾根経由で巻機山を往復しました。

4日目は八海山ロープウェイを利用し、山頂駅からスタートして女人堂までを往復しました。

草紅葉に染まる高層湿原&池糖は一見の価値がありますよ~!(^^)!

大瀬の滝

大瀬の滝

秋山郷民族資料室

秋山郷民族資料室

当時をしのぶ資料の数々

当時をしのぶ資料の数々

秋山郷にある楽養館にて入浴しました。

秋山郷にある楽養館にて入浴しました。

泉質は鉄分が多く、赤茶けた色をしています。

泉質は鉄分が多く、赤茶けた色をしています。

巻機山登山口付近、曇り空です

苗場山登山口付近、曇り空です

九合目付近までは樹林帯の登りが続きます

九合目付近までは樹林帯の登りが続きます

九合目の湿原帯に到着すると同時にガスが晴れて来ました

九合目の湿原帯に到着すると同時にガスが晴れて来ました

草紅葉とシラビソ林

草紅葉とシラビソ林

湿原の紅葉

湿原の紅葉

気持ちのよい青空と木道が続きます

気持ちのよい青空と木道が続きます

草紅葉の景色が続きます

草紅葉の景色が続きます

山頂近くにある交流センター

山頂近くにある交流センター

交流センター(山頂ヒュッテ)正面玄関

交流センター(山頂ヒュッテ)正面玄関

巻機山山頂に到着、展望なし

苗場山山頂に到着、展望なし

草紅葉と池糖

草紅葉と池糖

ナナカマドも紅葉しています!

ナナカマドも紅葉しています!

湿原帯を歩くハイカー絵になりますね~

湿原帯を歩くハイカー絵になりますね~

我々が九合目より下山する頃またガスが立ち込めて来ました

我々が九合目より下山する頃またガスが立ち込めて来ました

素晴らしい景色をありがとう!

素晴らしい景色をありがとう!

3日目、巻機山桜坂登山口

3日目、巻機山桜坂登山口

巻機山案内版

巻機山案内版

尾根分岐標識

尾根取りつき標識

ナナカマドが紅葉し始めています

ナナカマドが紅葉し始めています

前巻機山付近から巻機山山頂を望む

前巻機山付近から巻機山山頂を望む

巻機山避難小屋

巻機山避難小屋

避難小屋内部、トイレもあり綺麗です

避難小屋内部、トイレもあり綺麗です

巻機山山頂

巻機山山頂標識

前巻機山の斜面の紅葉が素晴らしい!

前巻機山の斜面の紅葉が素晴らしい!

緑、黄色、赤のコントラストが綺麗!

緑、黄色、赤のコントラストが綺麗!

八海山ロープウェイで一気に標高を稼ぎます

最終日、八海山ロープウェイで一気に標高を稼ぎます

山頂駅にある八海山ルートマップ

山頂駅にある八海山ルートマップ

八海山、薬師岳~大日岳方面を見上げる

八海山、薬師岳~大日岳方面を見上げる

六合目にある女人堂、今回はここまで!

六合目にある女人堂、今回はここまで!

山頂駅近くにある遥拝堂近くの展望台

山頂駅近くにある遥拝堂近くの展望台

展望台から眼下に魚沼市の田園風景が広がる

展望台から眼下に魚沼市の田園風景が広がる

下山もロープウェイで一気に下山します。

下山もロープウェイで一気に下山します。

下山後、食欲を満たすためにフラフラ移動していると食堂を発見!

下山後、食欲を満たすためにフラフラ移動していると食堂を発見!

八海山酒造が運営している、みんなの社員食堂。安くて旨いよ(^.^)

八海山酒造が運営している、みんなの社員食堂。安くて旨いよ(^.^)

お腹を満たした後は頭を使いましょう!

お腹を満たした後は頭を使いましょう!

曹洞宗 赤城山 西福寺の開山堂を見学。

曹洞宗 赤城山 西福寺の開山堂を見学。

幕末の名匠 石川雲蝶の終生の大作が数多く残されています

幕末の名匠 石川雲蝶の終生の大作が数多く残されています

開山堂天井の大彫刻「道元禅師猛虎調伏の図」これだけ素晴らしい彫刻はなかなか拝見することはありません。一見の価値があります!

開山堂天井の大彫刻「道元禅師猛虎調伏の図」これだけ素晴らしい彫刻はなかなか拝見することはありません。一見の価値があります!

北アルプス 笠ヶ岳登頂

9月20日(日)~23日(水・祝)の4日間で笠ヶ岳に登って来ました!

1日目は移動日で新穂高温泉に宿泊。

2日目は新穂高温泉~鏡平山荘まで歩行。

3日目は鏡平山荘から弓折岳、抜戸岳を経由して笠ヶ岳に登頂~笠ヶ岳山荘宿泊。

4日目は笠ヶ岳山荘を早朝出発、笠新道を下山~新穂高温泉へ下山。

新穂高温泉奥の林道ゲートより入山

新穂高温泉奥の林道ゲートより入山

林道終点より山道に入ります

林道終点より山道に入ります

オオヒョウタンボクの実が綺麗です

オオヒョウタンボクの実が綺麗です

鏡平山荘手前にある鏡池は槍穂高連峰の展望台です!

鏡平山荘手前にある鏡池は槍穂高連峰の展望台です!

槍ヶ岳をズームアップ!

槍ヶ岳をズームアップ!

紅葉の中の槍

紅葉の中の槍

夕陽を浴びる穂高連峰

夕陽を浴びる穂高連峰

鏡平山荘

鏡平山荘

夜明けを待つ槍ヶ岳

夜明けを待つ槍ヶ岳

標高が上がると焼岳、乗鞍岳が見えてきます

標高が上がると焼岳、乗鞍岳が見えてきます

焼岳、乗鞍岳 ズームアップ!

焼岳、乗鞍岳 ズームアップ!

槍ヶ岳北鎌尾根から朝陽が出ました!

槍ヶ岳北鎌尾根から朝陽が出ました!

双六岳方面の展望

双六岳方面の展望

笠ヶ岳へと続く稜線

笠ヶ岳へと続く稜線

弓折乗越と奥に穂高連峰

弓折乗越と奥に穂高連峰

遠くに薬師岳

遠くに薬師岳

黒部五郎岳

黒部五郎岳

目指すは笠ヶ岳

目指すは笠ヶ岳

ナナカマドの紅葉の笠

ナナカマドの紅葉の笠

ウラシマツツジの紅葉が綺麗でした!

ウラシマツツジの紅葉が綺麗でした!

抜戸岩を通過します

抜戸岩を通過します

槍から穂高の大パノラマが素晴らしい!

槍から穂高の大パノラマが素晴らしい!

元気づけられます!

元気づけられます!

笠ヶ岳山荘テント場付近

笠ヶ岳山荘テント場付近

笠ヶ岳山荘に到着、荷物をデポして山頂へ

笠ヶ岳山荘に到着、荷物をデポして山頂へ

笠ヶ岳山頂まであと少しだ~

笠ヶ岳山頂まであと少しだ~

笠ヶ岳山頂に到着!

笠ヶ岳山頂に到着!

日没直前の夕焼け

日没直前の夕焼け

お月さまと笠ヶ岳

お月さまと笠ヶ岳

雲海に浮かぶ焼岳、乗鞍岳、御嶽山

雲海に浮かぶ焼岳、乗鞍岳、御嶽山

明るくなってから朝食のお弁当を食べました!

明るくなってから朝食のお弁当を食べました!

朝陽を浴びた笠ヶ岳を眺めながらの朝食は最高だ~

朝陽を浴びた笠ヶ岳を眺めながらの朝食は最高だ~

無事、笠新道登山口に到着。

無事、笠新道登山口に到着。

下山後はもちろん温泉で汗を流し帰路へつきます!

下山後はもちろん温泉で汗を流し帰路へつきます!